子ども時代のやつ追加してます
今日はまじでなんもやってないのでやばいですね。
提出物は出し切ったので、あとは個人誌に集中するぞ~~
土日はペン入れに集中できるように
平日はコマ枠と吹き出しやっつけちゃお…
今日はまじでなんもやってないのでやばいですね。
提出物は出し切ったので、あとは個人誌に集中するぞ~~
土日はペン入れに集中できるように
平日はコマ枠と吹き出しやっつけちゃお…
霊幻がモブ君に「人に向けて超能力を使うな」って言ってるのは、そもそもモブ君が相談所に来た理由が「自分の力が怖い」って言ってて、その後も事故を起こさないためにはどうしたらいいか、って相談に「人体に作用する能力は使わないことだな」ってアドバイスしてるから、何より人を傷つけるのを怖がってたモブくんのために言ってるんだよなあ…。
弟子が人を傷つけないようにいつも気にしてくれてるってことじゃん…。
芹沢はコントロール出来ない事がコンプレックスっぽかったから、人に使うなっていうよりは日常でどんどん使って慣れろみたいなアドバイスしてるのかもしれない…。
弟子が人を傷つけないようにいつも気にしてくれてるってことじゃん…。
芹沢はコントロール出来ない事がコンプレックスっぽかったから、人に使うなっていうよりは日常でどんどん使って慣れろみたいなアドバイスしてるのかもしれない…。
#ゲ謎 見て来た。
水木のこと、見た目はまあまあ好きだなくらいだったんだけど
性格もよかったのは中々誤算でしたね。
まず時代設定がさ~昭和31年、ずるいよ。
京極夏彦の百鬼夜行シリーズ好きなら刺さるじゃん…。あの時代の、ギラギラしてて煙草の煙で煙ってて、薄汚くて生命力にあふれてるのに薄暗い感じがまず好きなんだよね
因習村のもろもろは、まあ因習村のお手本って感じが個人の感想で、人間薄汚いな~、被害者もまた加害者になり…って感じで救いはないけど根絶やしになったのは救いだったんじゃないでしょうか。
何より水木、あいつ全然村にも幽霊族にも関係ないのに関わってしまったがために命をかけて一緒に頑張ってくれるのすごくない!?いいやつすぎる!!!
体調悪くなって鼻血出たり血を吐いたりしてるのに、目玉おやじの奥さん助けようとして木を切って血だらけになるじゃん
お前が血だらけになってたの、助けるためかよ~~~ってなって最高だった。
当主のひとに「日本が滅びるぞ」って言われた後の返しも最高だったんだけど頭がパーン!てなってニュアンスしか覚えてないのでまた見て確かめよ
多分ずっと都会で生きてきて、出征して地獄を見て帰ってきて反骨精神で生き抜いてきて
あの地獄を見た人間っていうのは、多分戦前まであった怪異とかへの気持ちって人間の醜さとか虚しさに消されちゃってると思うんだけど、目玉おやじたちと関わるうちに妖怪っていうものの存在を自然に受け入れて守ろうとしてくれたのやさしすぎるでしょ…って妖怪目線で感動しちゃったもんな…。
愛するってなんだ?みたいな事言ってたけど、それはもう愛なんよ水木…。
ゲゲゲのアニメ6期1話だけでも見た方がいいとか言われてたのと、見た結果ゲゲゲの先生へを思い出したんだけど、どっちもやっぱり「これまで妖怪を認識してなかった人間が妖怪という存在を認識して視ることが出来るようになる」っていうのがあって、これは「本当に存在するか」という話ではなくて、なんていうか、これまでただの風景として見ていたものをそういう存在として考えるようになるかどうか、っていう話と同じというか…。
ゲゲゲの先生へでいうと、家鳴りをただの木材の乾燥による現象だと思うか妖怪だと思うか、みたいな。ああ、妖怪が居るんだって人間が思えばそこに妖怪はいるんだよね。
なんかそういうのがすげ~刺さるし、普通に友情もいい話だったし…
色々性癖やら因習村言われてるけど、個人的にはそういう妖怪と人間のありかたの描かれ方が好きだったなあ…
最後に鬼太郎追いかけてる記者の山田が、だからこそ記事にして多くの人に伝えたいんです。って言ってて、お前そこで!!!そういう!!って普通に泣いてしまってくそー!!てなった。妖怪にとって伝承は重要なんだよね…。
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水木のこと、見た目はまあまあ好きだなくらいだったんだけど
性格もよかったのは中々誤算でしたね。
まず時代設定がさ~昭和31年、ずるいよ。
京極夏彦の百鬼夜行シリーズ好きなら刺さるじゃん…。あの時代の、ギラギラしてて煙草の煙で煙ってて、薄汚くて生命力にあふれてるのに薄暗い感じがまず好きなんだよね
因習村のもろもろは、まあ因習村のお手本って感じが個人の感想で、人間薄汚いな~、被害者もまた加害者になり…って感じで救いはないけど根絶やしになったのは救いだったんじゃないでしょうか。
何より水木、あいつ全然村にも幽霊族にも関係ないのに関わってしまったがために命をかけて一緒に頑張ってくれるのすごくない!?いいやつすぎる!!!
体調悪くなって鼻血出たり血を吐いたりしてるのに、目玉おやじの奥さん助けようとして木を切って血だらけになるじゃん
お前が血だらけになってたの、助けるためかよ~~~ってなって最高だった。
当主のひとに「日本が滅びるぞ」って言われた後の返しも最高だったんだけど頭がパーン!てなってニュアンスしか覚えてないのでまた見て確かめよ
多分ずっと都会で生きてきて、出征して地獄を見て帰ってきて反骨精神で生き抜いてきて
あの地獄を見た人間っていうのは、多分戦前まであった怪異とかへの気持ちって人間の醜さとか虚しさに消されちゃってると思うんだけど、目玉おやじたちと関わるうちに妖怪っていうものの存在を自然に受け入れて守ろうとしてくれたのやさしすぎるでしょ…って妖怪目線で感動しちゃったもんな…。
愛するってなんだ?みたいな事言ってたけど、それはもう愛なんよ水木…。
ゲゲゲのアニメ6期1話だけでも見た方がいいとか言われてたのと、見た結果ゲゲゲの先生へを思い出したんだけど、どっちもやっぱり「これまで妖怪を認識してなかった人間が妖怪という存在を認識して視ることが出来るようになる」っていうのがあって、これは「本当に存在するか」という話ではなくて、なんていうか、これまでただの風景として見ていたものをそういう存在として考えるようになるかどうか、っていう話と同じというか…。
ゲゲゲの先生へでいうと、家鳴りをただの木材の乾燥による現象だと思うか妖怪だと思うか、みたいな。ああ、妖怪が居るんだって人間が思えばそこに妖怪はいるんだよね。
なんかそういうのがすげ~刺さるし、普通に友情もいい話だったし…
色々性癖やら因習村言われてるけど、個人的にはそういう妖怪と人間のありかたの描かれ方が好きだったなあ…
最後に鬼太郎追いかけてる記者の山田が、だからこそ記事にして多くの人に伝えたいんです。って言ってて、お前そこで!!!そういう!!って普通に泣いてしまってくそー!!てなった。妖怪にとって伝承は重要なんだよね…。
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メン🐙アンソロのノベルティ絵提出完了!
コマと吹き出しは家での方がやりやすいので
もう外にでかけて原稿やるターンが終わっちゃったな
これからは引きこもりの日々です
コマと吹き出しは家での方がやりやすいので
もう外にでかけて原稿やるターンが終わっちゃったな
これからは引きこもりの日々です
#芹霊
芹沢が相談所に来て間もないくらい
「芹沢、大人になるってどういう事だと思う?」
「えっと…なぞなぞですか?」
「ちげーよ、どういう人間が大人だと思う?」
「成人してるかどうか…とかじゃなくてですか?」
「そうだ。年齢ばっか重ねたってガキでしかないやつなんて、その辺にごまんといる。俺はさ、大人って子供を子供として接する事が出来る人だと思うんだよな。」
「?子供は子供ですよね?」
「それが俺が見てきた超能力だとかそういうもんを持ってる奴らは、そうでもないんだよな。どいつもこいつも、モブ達を自分たちと同じ目線で見て話をしやがる。」
「それは…人として対等に扱うっていうのとどう違うんですか?」
「全然違うだろ、体のつくりも、経験も、心も。1人の人間として接する事と、その上で1人の子供として接することはさ、どっちも出来るんだよ。同じ目線で話してる奴らは、おんなじようにガキなんだ。」
「俺……よくわかんないっす…ずっと引きこもってたし、大人になれるタイミングを失ってきてると思います。」
「芹沢はちゃんと大人だと思うよ、俺は。」
「えっ」
「ショウって子の事、守ってやってただろ。親父さんが引き渡される時も一人にしなかった。」
「でもそんなの…当たり前で」
「その当たり前が出来ないのが、案外世の中には多いぜ。子供は大人が思ってるよりずっと色々考えてて、いろんな事に傷ついていく。ただ甘やかすんじゃペット扱いと変わんねえけど、適切な距離でそばに居てやれるのが大人なんだと……俺も、モブと一緒に居るようになって少しずつわかったんだ。」
「霊幻さんは茂夫くんに大人にしてもらったって事ですね」
「そういう言い方されるとなんかいかがわしいんだよなあ…」
「…!?」
芹沢が相談所に来て間もないくらい
「芹沢、大人になるってどういう事だと思う?」
「えっと…なぞなぞですか?」
「ちげーよ、どういう人間が大人だと思う?」
「成人してるかどうか…とかじゃなくてですか?」
「そうだ。年齢ばっか重ねたってガキでしかないやつなんて、その辺にごまんといる。俺はさ、大人って子供を子供として接する事が出来る人だと思うんだよな。」
「?子供は子供ですよね?」
「それが俺が見てきた超能力だとかそういうもんを持ってる奴らは、そうでもないんだよな。どいつもこいつも、モブ達を自分たちと同じ目線で見て話をしやがる。」
「それは…人として対等に扱うっていうのとどう違うんですか?」
「全然違うだろ、体のつくりも、経験も、心も。1人の人間として接する事と、その上で1人の子供として接することはさ、どっちも出来るんだよ。同じ目線で話してる奴らは、おんなじようにガキなんだ。」
「俺……よくわかんないっす…ずっと引きこもってたし、大人になれるタイミングを失ってきてると思います。」
「芹沢はちゃんと大人だと思うよ、俺は。」
「えっ」
「ショウって子の事、守ってやってただろ。親父さんが引き渡される時も一人にしなかった。」
「でもそんなの…当たり前で」
「その当たり前が出来ないのが、案外世の中には多いぜ。子供は大人が思ってるよりずっと色々考えてて、いろんな事に傷ついていく。ただ甘やかすんじゃペット扱いと変わんねえけど、適切な距離でそばに居てやれるのが大人なんだと……俺も、モブと一緒に居るようになって少しずつわかったんだ。」
「霊幻さんは茂夫くんに大人にしてもらったって事ですね」
「そういう言い方されるとなんかいかがわしいんだよなあ…」
「…!?」
#芹霊
霊幻は本当にそんなつもりはないんだけど
芹沢が霊幻はモブくんの事が好きなんだって勘違いしてて
うっかり霊幻にその事を伝えてしまって本気で殴られるところが見たい。
付き合ってる芹霊か付き合ってないか…悩ましい…
「お前には俺がそう見えてるんだな」ってガチギレしてほしい
エク霊を読んだ結果この感想が出るのでよくない
霊幻は本当にそんなつもりはないんだけど
芹沢が霊幻はモブくんの事が好きなんだって勘違いしてて
うっかり霊幻にその事を伝えてしまって本気で殴られるところが見たい。
付き合ってる芹霊か付き合ってないか…悩ましい…
「お前には俺がそう見えてるんだな」ってガチギレしてほしい
エク霊を読んだ結果この感想が出るのでよくない
#舞台
語る室の話を定期的にしたくなる。
あと、見た人と語る室の話がしたい。
公式ホームページからのあらすじ
この中の「奇跡を信じて嘘をつき続ける霊媒師」が多分状況を一番俯瞰したところから見てるんだけど、本人には何も出来なくて、だからこその「奇跡を信じて嘘をつき続ける」なんだと思うんだけど、まじで好きなんだ。
「全貌が見えてくる」ってあるけど、ここをはっきり答え合わせしないところが変に自分の中に引っ掛かっちゃって大好きになっちゃったんだよなあ…悔しい。
霊媒師の「この世に幽霊は居ない、あるのは記録だけ。この世界はでっかいデータベースみたいなもので、この世の全ては記録され続けている。私はそこにアクセスしてその情報を見ることができる。過去から現在、未来でも。でもそれだけ。」
って設定が刺さりすぎるんだ…。
これは好きすぎて霊媒師を長谷部に置き換えた語る室の場面パロ(?)
語る室の話を定期的にしたくなる。
あと、見た人と語る室の話がしたい。
公式ホームページからのあらすじ
■口から出まかせ。想像するとは、知らないことを思い出すことだ。
作・演出
前川知大
■秋の夕暮れ、金輪町。
人気のない山道で、一人の園児と幼稚園送迎バスの運転手が姿を消した。
バスはエンジンがかかったままで、争った跡はなかった。
手掛かりはほとんどなく、五年経った今も二人の行方は分からないままだ。
消えた子供の母、その弟の警察官、バス運転手の兄。そして三人が出会った人々…。
奇跡を信じて嘘をつき続ける霊媒師、
帰ることのできない未来人、
父の死を知り実家を目指すヒッチハイカー、
遺品から亡き父の秘密に迫ろうとする娘。
彼らを通じて、奇妙な事件の全貌が見えてくる_。
この中の「奇跡を信じて嘘をつき続ける霊媒師」が多分状況を一番俯瞰したところから見てるんだけど、本人には何も出来なくて、だからこその「奇跡を信じて嘘をつき続ける」なんだと思うんだけど、まじで好きなんだ。
「全貌が見えてくる」ってあるけど、ここをはっきり答え合わせしないところが変に自分の中に引っ掛かっちゃって大好きになっちゃったんだよなあ…悔しい。
霊媒師の「この世に幽霊は居ない、あるのは記録だけ。この世界はでっかいデータベースみたいなもので、この世の全ては記録され続けている。私はそこにアクセスしてその情報を見ることができる。過去から現在、未来でも。でもそれだけ。」
って設定が刺さりすぎるんだ…。
これは好きすぎて霊媒師を長谷部に置き換えた語る室の場面パロ(?)
なんかこう……エクボが幽霊っていう事をひたすらつきつけられる話が読みたいな…。エクボの墓参りに行くとか、こう、生きてる人間相手には絶対やらないことをやっているやつ…。ちょっと寂しいんだけど、でも今幽霊のエクボと一緒にいるんだよみたいなやつ。
霊幻さんへの解像度というか、肌感覚みたいなので理解度が高いのはどうしてもやっぱりモブくんではあると思うので、ずっと仲良くしててほしい。
師匠は嘘もつくし、いつも言ってる事が正しいわけじゃないけど、相談所に来る本当に困ってる人たちが帰る時には笑顔になってるんです。だから僕は師匠ってすごいって思います。って話すから芹沢もうん、わかるよ、って言うじゃん…(幻覚)
モブくんのご両親ははちゃめちゃおおらかだから、超能力で困ってること相談してもそのうちなんとかなるわよ、って真剣には向き合ってくれなかったのかもしれなくて(おねしょが止まらないくらいの感覚)、学校の先生とかに相談してもきっとだめで、初めて「わかるよ」って言ってくれたのが霊幻さんで、本当は「わかってなかった、知らなかった」って告白されるんだけど、そういうのは実際はどうでもよくて、「わかるよ」って気持ちを向けてくれた大人がいるんだって事が嬉しかったんだと思うんだ…。
芹沢も社長に、わかるよお前の気持ちって言われてるし、社長は実際に能力あるから立場は同じだったんだろうけど、そこには気持ちがなかったんだよね…
師匠は嘘もつくし、いつも言ってる事が正しいわけじゃないけど、相談所に来る本当に困ってる人たちが帰る時には笑顔になってるんです。だから僕は師匠ってすごいって思います。って話すから芹沢もうん、わかるよ、って言うじゃん…(幻覚)
モブくんのご両親ははちゃめちゃおおらかだから、超能力で困ってること相談してもそのうちなんとかなるわよ、って真剣には向き合ってくれなかったのかもしれなくて(おねしょが止まらないくらいの感覚)、学校の先生とかに相談してもきっとだめで、初めて「わかるよ」って言ってくれたのが霊幻さんで、本当は「わかってなかった、知らなかった」って告白されるんだけど、そういうのは実際はどうでもよくて、「わかるよ」って気持ちを向けてくれた大人がいるんだって事が嬉しかったんだと思うんだ…。
芹沢も社長に、わかるよお前の気持ちって言われてるし、社長は実際に能力あるから立場は同じだったんだろうけど、そこには気持ちがなかったんだよね…
タワーの時に「非日常的な状況で俺も思考力が落ちてるみたいだ。師匠として情けない」って言ってて、多分霊幻はあの時にわりと強くモブくんを危険な目に合わせる事について反省してると思うんだよね。
(全然霊幻のせいではないんだけど)
芹霊脳だから、芹沢が「他にも声をかけてたみたいだけど、実際に来たのは俺だけだったようだね」といいつつ、本気で誘ったのは芹沢だけなんじゃない?って思いたいところではあるし
芹沢を誘ったのは成長して相談所にモブくんが来ることが減るのを危惧して代わりを探してたのではという気持ちもあるけど
実は、モブくんを一緒に守ってくれる人、モブくんを守るために力を貸してくれる人をとにかく探したかったのかなあ〜という気持ちもある。おそらく我々が思っているより「師匠」と言うのを、大事にしてるんだ…霊幻は…
ONE先生が勧誘するところ全部省略してくれたから、おかげでこっちは妄想が捗ってしょうがないよ…。
あと、何度でも言うけど、本気で「師匠」呼びさせるに至った経緯を描かないのすごいよONE先生
(全然霊幻のせいではないんだけど)
芹霊脳だから、芹沢が「他にも声をかけてたみたいだけど、実際に来たのは俺だけだったようだね」といいつつ、本気で誘ったのは芹沢だけなんじゃない?って思いたいところではあるし
芹沢を誘ったのは成長して相談所にモブくんが来ることが減るのを危惧して代わりを探してたのではという気持ちもあるけど
実は、モブくんを一緒に守ってくれる人、モブくんを守るために力を貸してくれる人をとにかく探したかったのかなあ〜という気持ちもある。おそらく我々が思っているより「師匠」と言うのを、大事にしてるんだ…霊幻は…
ONE先生が勧誘するところ全部省略してくれたから、おかげでこっちは妄想が捗ってしょうがないよ…。
あと、何度でも言うけど、本気で「師匠」呼びさせるに至った経緯を描かないのすごいよONE先生
てわけでネーム36ページで終わり!
しかし、微妙にこれでいいのか…?ってなってるところあるからどうしようかなあ。
事件+芹霊の恋愛みたいな感じにしてるんだけど、事件が若干おざなりというか、でも別にそっち主軸にしたいわけじゃないし…。
導入で期待させたものと違うものをお出ししてる感覚があるんだよね…、順番を入れ替えたらしっくりくる気がするけど、うーーーーーん、それはそれでなんか違うというか、あとページ数増やす事になるかもだし…。
イベントで時間あって、出張編集部来てたらまた相談しに行こうかな〜
子ども時代の話追加してます、俳句のやつも追加してるけどそれはついったにもあげた
しかし、微妙にこれでいいのか…?ってなってるところあるからどうしようかなあ。
事件+芹霊の恋愛みたいな感じにしてるんだけど、事件が若干おざなりというか、でも別にそっち主軸にしたいわけじゃないし…。
導入で期待させたものと違うものをお出ししてる感覚があるんだよね…、順番を入れ替えたらしっくりくる気がするけど、うーーーーーん、それはそれでなんか違うというか、あとページ数増やす事になるかもだし…。
イベントで時間あって、出張編集部来てたらまた相談しに行こうかな〜
子ども時代の話追加してます、俳句のやつも追加してるけどそれはついったにもあげた
ほしとんで読み返してるけど、霊幻さん文系なら文法とかわかるかな、芹沢が習ったけど「俺、日本語出来るつもりだったんですけどそんなことなかったみたいです。動詞…?活用…?ルールとか気にした事なくて…」とか宇宙猫顔になって、とりあえずまずは詰め込めばいいんだよ語呂合わせとかでさあ!って語呂合わせの歌教えてあげてほしい。
霊幻さん、要領よくポイントだけおさえて覚えて勉強してそうだし、ヤマ張るの得意そうだけど現役じゃなくなったらある程度忘れそうだな。
宿題で俳句作ってこいって言われた芹沢、何も浮かばないので上司に相談したら俳句〜?ってパソコンで調べて
「ふむふむ…季語を入れて…五、七、五の十七音で作る詩ね…まずは季節決めて何を季語にするか考えてみろよ。今なら秋から初冬だろ?はい、秋といえば?」
「えっ…?!や、焼き芋!?」
「食い気だな〜、まあいいや。焼き芋は…冬の季語で10月から12月だってよ。いいじゃん。じゃあ焼き芋といえば?連想するものあげてけ」
「ほ、ほくほく…?あったかい…焚き火…?甘い…」
「うんうん、焚き火とか風情があっていいんじゃねえの?これも季語になるか調べようぜ。季語は重ねないほうがいいらしいから、言い換えたりしてくみ合わせてそれっぽくしたらいいんだよ」
「…霊幻さん、文系だって本当なんですね」
「まあ、言葉を使うものなら自信はあるな」
「かっけえ〜」
そのうち霊幻さんを題材にした俳句作って芹沢…読みたいよ…
テルくんくらいじゃないと察せないかもしれないと思って…
霊幻さん、要領よくポイントだけおさえて覚えて勉強してそうだし、ヤマ張るの得意そうだけど現役じゃなくなったらある程度忘れそうだな。
宿題で俳句作ってこいって言われた芹沢、何も浮かばないので上司に相談したら俳句〜?ってパソコンで調べて
「ふむふむ…季語を入れて…五、七、五の十七音で作る詩ね…まずは季節決めて何を季語にするか考えてみろよ。今なら秋から初冬だろ?はい、秋といえば?」
「えっ…?!や、焼き芋!?」
「食い気だな〜、まあいいや。焼き芋は…冬の季語で10月から12月だってよ。いいじゃん。じゃあ焼き芋といえば?連想するものあげてけ」
「ほ、ほくほく…?あったかい…焚き火…?甘い…」
「うんうん、焚き火とか風情があっていいんじゃねえの?これも季語になるか調べようぜ。季語は重ねないほうがいいらしいから、言い換えたりしてくみ合わせてそれっぽくしたらいいんだよ」
「…霊幻さん、文系だって本当なんですね」
「まあ、言葉を使うものなら自信はあるな」
「かっけえ〜」
そのうち霊幻さんを題材にした俳句作って芹沢…読みたいよ…
テルくんくらいじゃないと察せないかもしれないと思って…
まじでほぼ毎日モブサイコの漫画を見返したり読み返してる人間なんですが、その度に解釈が広がるのですごい。
#芹霊 としてはやはり131が最強に強い薬になるんだけど、改めてトメちゃんに説教する芹沢のところ読んでたら「俺だってここの仕事に流れ着くまで…色々あったからわかるんだ」って台詞、よく考えると芹沢が相談所を終着地にしてるように思えてぐっとくるな…。
少なくともその段階ではどこにも行く気なさそう…よかったなあ霊幻さん。
「特別な力っていうのは誰でも持っていて、育てられるものなんだって」「それは超能力なんかじゃない」って完全に霊幻さんの事でしょ……芹沢が相談所に来て一番最初に感動したの、埴輪を米粒で直してくれた霊幻さんだもんね…
台詞抜粋して読んでると芹霊でしかないのに、どうして流して読むと霊幻さんに塩対応に思えるんだろうな、芹沢、おもしれー男
#芹霊 としてはやはり131が最強に強い薬になるんだけど、改めてトメちゃんに説教する芹沢のところ読んでたら「俺だってここの仕事に流れ着くまで…色々あったからわかるんだ」って台詞、よく考えると芹沢が相談所を終着地にしてるように思えてぐっとくるな…。
少なくともその段階ではどこにも行く気なさそう…よかったなあ霊幻さん。
「特別な力っていうのは誰でも持っていて、育てられるものなんだって」「それは超能力なんかじゃない」って完全に霊幻さんの事でしょ……芹沢が相談所に来て一番最初に感動したの、埴輪を米粒で直してくれた霊幻さんだもんね…
台詞抜粋して読んでると芹霊でしかないのに、どうして流して読むと霊幻さんに塩対応に思えるんだろうな、芹沢、おもしれー男
やまひとさんのお話が好きすぎて描いた
君にモテたい2/やまひとさん
悪魔の芹沢と人間の芹沢がバチバチにやりあっているのが大好きなので
めちゃくちゃ最高すぎて思わず描いてしまったんですが
イメージと違うだろうなというのは重々承知で……すみませんでした!!

君にモテたい2/やまひとさん
悪魔の芹沢と人間の芹沢がバチバチにやりあっているのが大好きなので
めちゃくちゃ最高すぎて思わず描いてしまったんですが
イメージと違うだろうなというのは重々承知で……すみませんでした!!


このページ完全に構図間違えたなって描いた後通して読んで思ったんだけど、せっかく可愛くかけたしらくがき漫画だしこのままいくわよ。
わかりやすさを出すなら1コマ目のあらたかは公園もいれた全身→次のコマで顔アップのがよかったな。繋がりが唐突すぎたので本来はワンクッションいるやつだ
もしくは2コマ目の芹沢であらたかと芹沢二人の全身入れて場所を見せる…全身描くのが大変なのでもうこのままで大丈夫ですぅ…