薬屋探偵の絵(妖綺談と怪奇譚どっちもあり)
高里先生の文章は会話のテンポがいいからか、めちゃくちゃ絵にしたくなるんだなあ…
最近読み返せてないからまた読み返したい…。
個人的には、白兎~、本当は知らない、ユルユルカ、蝉の羽あたりが好きだな。
来鳴く木菟~もいい、高遠さん、総和さん、木鶫が好きだ…。



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高里先生の文章は会話のテンポがいいからか、めちゃくちゃ絵にしたくなるんだなあ…
最近読み返せてないからまた読み返したい…。
個人的には、白兎~、本当は知らない、ユルユルカ、蝉の羽あたりが好きだな。
来鳴く木菟~もいい、高遠さん、総和さん、木鶫が好きだ…。



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原稿がノってくるまで
昔の絵を見返しては投稿する癖があるんですね~~
しばらく昔の絵を投稿しまくると思います。
昔の絵を見返しては投稿する癖があるんですね~~
しばらく昔の絵を投稿しまくると思います。
FGOの絵と漫画(1枚刀とクロスオーバー)


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であいもんの絵まとめ









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#芹霊 でわりとハマってすぐくらいのころ、ついったではわりと芹沢が霊幻に対して恋愛感情を抱くのかわからないって話があって確かに……ってなってまだ答えが明確には出てないまま、よくわからんけど、恋愛感情抱くでしょ!って思いながら創作してるなっていうところに今帰って来た。
原作とファンブックの言動見てると、霊幻からは明らかに芹沢に対する信頼とかなんか気安い感じの感情とか、なんだろ、同世代で頼れる相手に対する嬉しさみたいなのを感じるので、そっから恋愛感情になりそうっていう気持ちはすごくあるんだけど
芹沢からはすごい微妙なんだよな~~~~
ショウくんに世話焼きって言われてるから、心配することは多々ありそうだからそっから恋愛感情になることもあるかもしれないけど…。
どっちかというと、そこを狙った霊幻に「それが恋愛感情だ芹沢!」くらい押されて「これが…!」って納得して丸め込まれるのはありそうかなとか。
なんとなく、付き合うとかになる場合は芹沢が粘り勝ちするイメージあるんだけど、本当に芹沢がそこまで押せ押せになれるかな…!?
霊幻は自分の恋愛感情は認めても、相手には求めない気がするので付き合うまでいかなそうなんだな…
この件に関してはこれからも仮説と検証を進めていきたいと思います(?)
原作とファンブックの言動見てると、霊幻からは明らかに芹沢に対する信頼とかなんか気安い感じの感情とか、なんだろ、同世代で頼れる相手に対する嬉しさみたいなのを感じるので、そっから恋愛感情になりそうっていう気持ちはすごくあるんだけど
芹沢からはすごい微妙なんだよな~~~~
ショウくんに世話焼きって言われてるから、心配することは多々ありそうだからそっから恋愛感情になることもあるかもしれないけど…。
どっちかというと、そこを狙った霊幻に「それが恋愛感情だ芹沢!」くらい押されて「これが…!」って納得して丸め込まれるのはありそうかなとか。
なんとなく、付き合うとかになる場合は芹沢が粘り勝ちするイメージあるんだけど、本当に芹沢がそこまで押せ押せになれるかな…!?
霊幻は自分の恋愛感情は認めても、相手には求めない気がするので付き合うまでいかなそうなんだな…
この件に関してはこれからも仮説と検証を進めていきたいと思います(?)
#にほへし
メモ見返してたら、不動くん視点の現パロにほへしで、長谷部が死ぬ話が出てきた。
自分が書いてるからそんなに嫌いじゃないんだけど、漫画にする気力は絶対に保たない…。報われはしないので。
自分の話に言うのもあれやけど、バッドエンドとか、救いがないとは言いたくないんだよね、まああらすじ的にはそういう部類のやつなんだけど。
(日本号と同棲していた長谷部が失踪して、失踪先で不動くんを引き取り暮らしていたけど長谷部が死んで、不動くんが長谷部の形見の同棲時代の家の鍵を日本号に返すというだけの話)
文章にしようとしてたけど、諦めて途中でプロット(妄想の箇条書き)に切り替えためちゃくちゃな文章になっているね。
しばらくして再び入院した彼はそのまま旅立ち、もうあのアパートに戻ることはなかった
葬式も終えて最後の荷物をひきとり部屋を出るとき(付き添いのそうざ)
もう二度と長谷部と過ごしたあの時間に戻ることはないのだと思ったら
涙がとまらなくなった
不動の手にはカードキーと長谷部がもっていた鍵
ベンチに座る男と不動
「なんでそんな話を俺に?」
「なんとなく」
鍵を男に渡す
「この鍵はこの話を聞いてくれたあんたに持っててもらいたい、捨ててくれてもいい。俺にはこっちがあればいいから」
「カードキーはロックの認証を変更するから前のを持ってても使えなくなるって、だからもらったんだ」
「その鍵があれば、いつでも帰れると思ったっていってた。その家で、待っててくれてると思って生きていけると」
「嫌いになったわけじゃない、今でも愛してる」
長谷部リフレイン
長谷部「お前が誰かにこの話をしたくなったなら、そう伝えてくれ」
名前も年齢も容姿もきかなかった
日本号「帰ってくるのが遅いんだよ…」
「おかえり」
手の中の鍵を見つめる。隠す
なんか、にほへしは刀剣男士で寿命って概念がないから本丸で上手くいく可能性があるけど、人間だったら選択肢を間違えて、お互いへの気持ちは変わらないのに顔を合わせることができないまま終わっていく可能性もありそうだなと思った話なのかな。
時間が解決してくれる、と思ってたら遅すぎた、みたいな。
でも、どっちがどうだったとしても、お互い、あいつらしすぎるな…って受け入れちゃいそう。
メモ見返してたら、不動くん視点の現パロにほへしで、長谷部が死ぬ話が出てきた。
自分が書いてるからそんなに嫌いじゃないんだけど、漫画にする気力は絶対に保たない…。報われはしないので。
自分の話に言うのもあれやけど、バッドエンドとか、救いがないとは言いたくないんだよね、まああらすじ的にはそういう部類のやつなんだけど。
(日本号と同棲していた長谷部が失踪して、失踪先で不動くんを引き取り暮らしていたけど長谷部が死んで、不動くんが長谷部の形見の同棲時代の家の鍵を日本号に返すというだけの話)
文章にしようとしてたけど、諦めて途中でプロット(妄想の箇条書き)に切り替えためちゃくちゃな文章になっているね。
しばらくして再び入院した彼はそのまま旅立ち、もうあのアパートに戻ることはなかった
葬式も終えて最後の荷物をひきとり部屋を出るとき(付き添いのそうざ)
もう二度と長谷部と過ごしたあの時間に戻ることはないのだと思ったら
涙がとまらなくなった
不動の手にはカードキーと長谷部がもっていた鍵
ベンチに座る男と不動
「なんでそんな話を俺に?」
「なんとなく」
鍵を男に渡す
「この鍵はこの話を聞いてくれたあんたに持っててもらいたい、捨ててくれてもいい。俺にはこっちがあればいいから」
「カードキーはロックの認証を変更するから前のを持ってても使えなくなるって、だからもらったんだ」
「その鍵があれば、いつでも帰れると思ったっていってた。その家で、待っててくれてると思って生きていけると」
「嫌いになったわけじゃない、今でも愛してる」
長谷部リフレイン
長谷部「お前が誰かにこの話をしたくなったなら、そう伝えてくれ」
名前も年齢も容姿もきかなかった
日本号「帰ってくるのが遅いんだよ…」
「おかえり」
手の中の鍵を見つめる。隠す
なんか、にほへしは刀剣男士で寿命って概念がないから本丸で上手くいく可能性があるけど、人間だったら選択肢を間違えて、お互いへの気持ちは変わらないのに顔を合わせることができないまま終わっていく可能性もありそうだなと思った話なのかな。
時間が解決してくれる、と思ってたら遅すぎた、みたいな。
でも、どっちがどうだったとしても、お互い、あいつらしすぎるな…って受け入れちゃいそう。
そういえば、芹沢の趣味の
買わないけど服をネットで見るやつ、あんまりピンときてなくて深掘りできてないので一回なんか描きたいな
引きこもりだった頃&爪時代は服を気にしてなかった(あえてだろうけど)から、それを気にし始めたのかなと思うと泣いちゃうからな…
買わないけど服をネットで見るやつ、あんまりピンときてなくて深掘りできてないので一回なんか描きたいな
引きこもりだった頃&爪時代は服を気にしてなかった(あえてだろうけど)から、それを気にし始めたのかなと思うと泣いちゃうからな…
あっ、10/10って霊幻さんの誕生日だけど
テッドの日でもあるじゃん…どうしよ…
芹沢の誕生日は漫画描いたかられげさんもなんかしたいけど…作中で祝ってもらってるキャラにこれ以上何かするのもなという気持ちもあり。
なんか出来るか考えておこう
テッドもなんかしたい気持ちはある…何も浮かばない…ぬい作りたい(?)
テッドの日でもあるじゃん…どうしよ…
芹沢の誕生日は漫画描いたかられげさんもなんかしたいけど…作中で祝ってもらってるキャラにこれ以上何かするのもなという気持ちもあり。
なんか出来るか考えておこう
テッドもなんかしたい気持ちはある…何も浮かばない…ぬい作りたい(?)





















寄稿っていうか副主催だったのでなんていえばいいのやら
天外レトロジカルのキーさんとローさんが好きなんだなあ
アナログで結構トーンとか頑張ったなって思う