令和版ビリーズブートキャンプ、課金してまでやるのもな…と思ったけど、あまりに運動しないのでやはり課金して始めた。
健康になる!!!!
健康になる!!!!
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エビテンの特典描き下ろしイラストー!!!!!
半端なく良すぎて現実に戻って来れないどうしたらいいの…すごい…テッドのこんな表情見れると思ってなかったし、ぼっちゃんがちょっと幼くていたずらするやんちゃさが出ていて、グレミオのシチューはブラウンで、パーンは謎にバナナ大量に食べてクレオさんに止められてるっぽいの面白いいや本当に現実…?
この絵柄の何かめちゃくちゃ欲しいけど、今のところエビテンのファミ通パックの9万円くらいするやつしかない…?ほかのところにも同じ絵柄のグッズ出てるみたいだけど全然わからん…。
ステラワースさんの親友セットにしようとしてたけど、コナミスタイルの描き下ろしも尊いし、でもエビテンにこんなものだされたら…お金が無限にある富豪になりたかった…。
1月のにほへしのネーム一応終わって、多分36ページ
2月の黒田は原稿マンション24ページで立てた。それくらいにしたい。
5月の赤い実はじけたは途中までやったところ見返して考えてる。ついでに原作について調べたら、キャンディキャンディの原作者の人の小説だったんだ。
キャンディキャンディ、家に全巻あって好きで読んでたんだけど、普通に展開シビアでつらいんよね
思えば結構私の萌えのツボを鍛えてくれた話かもしれない。容赦なく登場人物殺すし。
2月の黒田は原稿マンション24ページで立てた。それくらいにしたい。
5月の赤い実はじけたは途中までやったところ見返して考えてる。ついでに原作について調べたら、キャンディキャンディの原作者の人の小説だったんだ。
キャンディキャンディ、家に全巻あって好きで読んでたんだけど、普通に展開シビアでつらいんよね
思えば結構私の萌えのツボを鍛えてくれた話かもしれない。容赦なく登場人物殺すし。
れげ誕一応かけた!カプってほどの描写ないけど芹沢とだけ話してるので芹霊って書いてタグつけずに投稿しよ~。
あとは平日にテッドの日もなんとかしたい…なんとか…
この1か月、さぼりさぼりではあるけどゆーちゅーぶの簡単なビリーズブートキャンプやってたのに、10月入って全部非公開にされちゃって見たかったらサブスク入れよな!って感じになっちゃったからずっとやれずにいる。他に良い感じのやつを探したい…
あとは平日にテッドの日もなんとかしたい…なんとか…
この1か月、さぼりさぼりではあるけどゆーちゅーぶの簡単なビリーズブートキャンプやってたのに、10月入って全部非公開にされちゃって見たかったらサブスク入れよな!って感じになっちゃったからずっとやれずにいる。他に良い感じのやつを探したい…
霊幻さんの誕生日ネーム出来た〜🥳
ここのところようやく同人誌がまともに読めるメンタルになったので、芹霊の同人誌読み進めている。同人誌読むとやっぱり描きたくなるねー!!!
えちなのも練習してこ!!!
霊幻さんの誕生日が近い、何か書きたい……
えちなのも練習してこ!!!
霊幻さんの誕生日が近い、何か書きたい……
#感想
侍タイムスリッパー観てきた!
江戸末期(坂本龍馬、新撰組同時代)の会津藩士が長州藩士と斬り合いの最中に落雷で現代にタイムスリップして、その場所が時代劇撮影所だったこともあって斬られ役として現代で生きていくってあらすじなんだけど、ベタな時代ギャップのリアクションありつつ、新鮮な感じもあってよかった。
Twitterで見てた感想に、ケーキを食べた時の感想がよかったってあったんだけど「こんなに美味しいものを、未来の日の本の国では誰もが気軽に食べられるような、豊かな国になっているのだな…」って号泣する姿につられて泣いた。
結構新鮮だったのは、斬り合いをしていた相手の武士も、主人公より30年前の時代にタイムスリップしていて、同じように殺陣の道に進んで俳優として成功してたところ。その上で、主人公と再会して「時代劇が衰退して人々に求められなくなれば、いつか、我ら武士のいた時代も忘れらるのかもしれない。何か残したい。」みたいな事を言ってたこと。
主人公もそれに感化されて、時代劇の出演をがんばるんだけど、渡された脚本で新政府軍と会津若松の戦いの事を知って、自分がこの時代で生きていく事は裏切りじゃないのか?みたいな葛藤も抱えて、それを相手の武士と真剣勝負での撮影するうちに葛藤も吹っ切る流れ、よかった。
「確かにいつか忘れられるとかがくるかもしれない、でもそれは今ではない」ってめちゃくちゃいい台詞を、主人公が現代で出来た想い人に告白しないのか?みたいに言われた時に「それは今ではない!」って被せて返すの良すぎた笑
ちゃんと抜きどころもあるし、衰退していく時代劇現場への感傷というか、哀愁みたいなのもあってよかったな。
私だけかわからんけど、自主制作映画だからなのか、音声のズレとかこもる感じは若干気になったかも。
あと、主人公がわけもわからず現代の街を歩いてるときに「徳川幕府滅亡から140年」って書いてあるポスターみつけてそこが未来だって悟るんだけど、特に「自分は過去から来た」とか誰かに言うわけでもなく「事故でなにもかもを失った1人の男」として現代でやっていく感じもよかった。周りは事故で記憶障害がある元役者だと思って接してる。最後まで、誰にいうでもバレるでもなく終わるのいいね。
あとラストの3人目の時差タイムスリップ侍に被せてタイトルでるのも気持ちよくてよかった!
結構年配の人が多くて、だからか笑いどころとかへのリアクションが良くて最近味わってない感覚だったのでそこも面白かった。
隠す
侍タイムスリッパー観てきた!
江戸末期(坂本龍馬、新撰組同時代)の会津藩士が長州藩士と斬り合いの最中に落雷で現代にタイムスリップして、その場所が時代劇撮影所だったこともあって斬られ役として現代で生きていくってあらすじなんだけど、ベタな時代ギャップのリアクションありつつ、新鮮な感じもあってよかった。
Twitterで見てた感想に、ケーキを食べた時の感想がよかったってあったんだけど「こんなに美味しいものを、未来の日の本の国では誰もが気軽に食べられるような、豊かな国になっているのだな…」って号泣する姿につられて泣いた。
結構新鮮だったのは、斬り合いをしていた相手の武士も、主人公より30年前の時代にタイムスリップしていて、同じように殺陣の道に進んで俳優として成功してたところ。その上で、主人公と再会して「時代劇が衰退して人々に求められなくなれば、いつか、我ら武士のいた時代も忘れらるのかもしれない。何か残したい。」みたいな事を言ってたこと。
主人公もそれに感化されて、時代劇の出演をがんばるんだけど、渡された脚本で新政府軍と会津若松の戦いの事を知って、自分がこの時代で生きていく事は裏切りじゃないのか?みたいな葛藤も抱えて、それを相手の武士と真剣勝負での撮影するうちに葛藤も吹っ切る流れ、よかった。
「確かにいつか忘れられるとかがくるかもしれない、でもそれは今ではない」ってめちゃくちゃいい台詞を、主人公が現代で出来た想い人に告白しないのか?みたいに言われた時に「それは今ではない!」って被せて返すの良すぎた笑
ちゃんと抜きどころもあるし、衰退していく時代劇現場への感傷というか、哀愁みたいなのもあってよかったな。
私だけかわからんけど、自主制作映画だからなのか、音声のズレとかこもる感じは若干気になったかも。
あと、主人公がわけもわからず現代の街を歩いてるときに「徳川幕府滅亡から140年」って書いてあるポスターみつけてそこが未来だって悟るんだけど、特に「自分は過去から来た」とか誰かに言うわけでもなく「事故でなにもかもを失った1人の男」として現代でやっていく感じもよかった。周りは事故で記憶障害がある元役者だと思って接してる。最後まで、誰にいうでもバレるでもなく終わるのいいね。
あとラストの3人目の時差タイムスリップ侍に被せてタイトルでるのも気持ちよくてよかった!
結構年配の人が多くて、だからか笑いどころとかへのリアクションが良くて最近味わってない感覚だったのでそこも面白かった。
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今のところの出したい本予定
1月 大阪いろは にほへし長編の完結
2月 福岡黒田プチ 厚くんのコピー本
5月 東京芹霊プチ 赤い実はじけたのR15くらいの芹霊
6月 東京芹霊オンリー 出られない部屋系のR18芹霊(最悪コピー)
8月 大阪芹霊プチ 未定 霊とか要素強めの全年齢とか?
ウウ~~~~いけるかな!?!?!
今のうちにまじで出来るだけプロット固める&ネーム進めなきゃ
1月 大阪いろは にほへし長編の完結
2月 福岡黒田プチ 厚くんのコピー本
5月 東京芹霊プチ 赤い実はじけたのR15くらいの芹霊
6月 東京芹霊オンリー 出られない部屋系のR18芹霊(最悪コピー)
8月 大阪芹霊プチ 未定 霊とか要素強めの全年齢とか?
ウウ~~~~いけるかな!?!?!
今のうちにまじで出来るだけプロット固める&ネーム進めなきゃ
百英雄伝、数年かけてクリアする覚悟だったけど結構順調に進めてる。このままクリアまで行きたいけどどうかなー
#感想
0.5の男見た。
松田龍平が引きこもりでゲームしてる40歳役で、2.5世帯になって家族とかとなんやかんやある話なんだけど結構よかった。
作中で「どうして伯父さんは引きこもりになったの?」と姪が祖母に尋ねた時に「優しかったから」って答えて「誰にでもあるかもしれない事なのよ」って言うのがすごく芹沢の事を思い出してしまった。
前々から芹沢が引きこもったのは、超能力があってもなくても起こりうる事だと考えてたけど、やっぱそうだよね…となったというか。
話自体は、ちょいちょいお前そういうとこだぞ!ってなる感じがまたリアルだったな。
中学生の姪相手に、生きるのがしんどいって真面目に漏らして慰められてたりとか、ゲームの実況配信で稼ごうとして全然喋れなかったり、トラブルあったときに固まったあと逃げる感じとか。
しんどさで(私が)死ぬかもしれんとおもったけど、後半優しさが出てきたのでよかったです。
0.5の男見た。
松田龍平が引きこもりでゲームしてる40歳役で、2.5世帯になって家族とかとなんやかんやある話なんだけど結構よかった。
作中で「どうして伯父さんは引きこもりになったの?」と姪が祖母に尋ねた時に「優しかったから」って答えて「誰にでもあるかもしれない事なのよ」って言うのがすごく芹沢の事を思い出してしまった。
前々から芹沢が引きこもったのは、超能力があってもなくても起こりうる事だと考えてたけど、やっぱそうだよね…となったというか。
話自体は、ちょいちょいお前そういうとこだぞ!ってなる感じがまたリアルだったな。
中学生の姪相手に、生きるのがしんどいって真面目に漏らして慰められてたりとか、ゲームの実況配信で稼ごうとして全然喋れなかったり、トラブルあったときに固まったあと逃げる感じとか。
しんどさで(私が)死ぬかもしれんとおもったけど、後半優しさが出てきたのでよかったです。
ヘタミュを観てきたよ
#舞台 #感想
今回はドーヴァーがメインっぽい!って教えてもらってたから、そのつもりで観たけどそれを上回るドーヴァー濃度で本当に凄かった。誰がメインって言うなら、フランスさんなのかな。
なんかもう、ヘタミュって本当に原作とは全然違うんだけど、もうヘタミュというくくりで大好きだ。今回ヘタミュの好きなところががっつり詰まってた。
ストーリーとしては、統一したばかりのイタリアとロマーノが自分たちのこれからの関係を考えるのに、プロイセンがイギリスとフランスの関係性を例にしてアドバイスする、みたいなあらすじなんだけど、これまでのヘタミュで何度もやってきた部分をまたやることになるので過去の曲も結構使われていて、ライブみたいにコーレスさせてくれたり生バンドの演奏入れてくれたりしてた。
ライブの時にすごく感じたんだけど、ヘタミュのカンパニーってすごい観客もカンパニーの仲間くらいの感覚でいてくれるんだよね。これまでのミュでもそうだけど、フラッグ振ってみんなで参加したりする感じが本当にこれは一度は現地に行かなきゃってなって、今回は特に一体感がすごくてこれはみんな現地で味わってくれー!!!って思った。前回は舞台演出が現地でしか味わえないやつだったので、それはそれで現地で味わってくれ!なんだけど。
ヘタミュはかなりキャラ崩壊もあるし、原作の関係性無視したりもあるんだけど、根本の「国とは」「歴史とは」の感覚が個人的には好きで、その上でメッセージとしてずっと発信されてるのは「歴史から過ちを学び、争いではなく、競争で、愛で、未来を見つめる」みたいな部分がずっとブレでなくて好き。
あと単純にめちゃくちゃ舞台演出と曲が好き。好きなタイプのミュージカル。あと役者さんがめちゃくちゃ自由に楽しそうにしてるのでそこも好き笑
ヘタミュの役者さんがヘタミュ好きだ!ってずっと言ってくれるの大好き。
百年戦争前あたりのところ(フランスとイギリスが結婚しそうになって破談したあたり)で、ロマーノがローマ帝国になりすましてフランスに語りかける時の曲、ロマーノ役の樋口くんすごく歌が上手くてフランスの寿里さんと声質が合っててハーモニーが美しくて、歌詞も合わさって泣きそうになった。あそこでフランスお兄さんが「愛の国」になったのかもしれん…。
とにかく今回のフランスが、イギリスの保護者であり、ライバルであり、よき隣人であり、宿敵でもある、という関係性がめちゃくちゃよく描かれててよかった。
途中で小道具の地球儀が壊れて転がるアクシデントがあったんだけど、ちょうどフランスが落ち込みながら話してていじってるシーンだったのでじゅりんすさんが余計落ち込んであのアドリブ最高に面白かったな。
あと、プロイセンの立ち位置がずっとよかった。
ロマーノ相手だと敬語になるとこ最高だなーー。学くんめちゃくちゃ堂々とした役者さんになっててなんか感慨深くなっちゃった。今回特に植ちゃんや大志くんいなくて、樋口くんと磯くんが若くて新入りだから結構ほわほわしてて相対的に学くんに貫禄を感じた。いや色々経験してるし成長したんだろうなあ…。ミュのプロイセンはかなり描かれ方が好きな上に、学くんのスタイルと顔が良すぎて本当に好きだ…。「記録」する役割でもあり、その役目の中でしか存在できない、みたいなプロイセン…常に自分の存在を証明し続ける必要のあるプロイセン…。
前回から加入したオランダ役の磯野くんは、若さを感じるものの穏やかな落ち着いた口調と演技と、はちゃめちゃ安定して歌が上手くてまじで最高。もっと歌って欲しい😭今回アメリカのりゅこさんに「こっちは8年やってるんだぞ」ってふっかけられててワロタ。
ロシアのおっきー、世界情勢的にかなりやりづらいところもあるだろうなとも感じるんだけど(そこもヘタリアのつらいところだな…)おっきーがロシアでよかった。
なんかこのままだと全員の話をしてしまう。
最初にも言ったけど、本編も過去の戦争の話だし現実世界でも戦争が起きてて、そんな中で精一杯、世界平和と愛について歌ってくれてるんだと思ったらすごく泣けた。フランスはオリンピックもやってて今色々あるけど、フランスという国の「自由」に対する思いの根源についても考えられてよかったな。隠す
はーもう一回現地で観たかった…私が大富豪なら…
#舞台 #感想
今回はドーヴァーがメインっぽい!って教えてもらってたから、そのつもりで観たけどそれを上回るドーヴァー濃度で本当に凄かった。誰がメインって言うなら、フランスさんなのかな。
なんかもう、ヘタミュって本当に原作とは全然違うんだけど、もうヘタミュというくくりで大好きだ。今回ヘタミュの好きなところががっつり詰まってた。
ストーリーとしては、統一したばかりのイタリアとロマーノが自分たちのこれからの関係を考えるのに、プロイセンがイギリスとフランスの関係性を例にしてアドバイスする、みたいなあらすじなんだけど、これまでのヘタミュで何度もやってきた部分をまたやることになるので過去の曲も結構使われていて、ライブみたいにコーレスさせてくれたり生バンドの演奏入れてくれたりしてた。
ライブの時にすごく感じたんだけど、ヘタミュのカンパニーってすごい観客もカンパニーの仲間くらいの感覚でいてくれるんだよね。これまでのミュでもそうだけど、フラッグ振ってみんなで参加したりする感じが本当にこれは一度は現地に行かなきゃってなって、今回は特に一体感がすごくてこれはみんな現地で味わってくれー!!!って思った。前回は舞台演出が現地でしか味わえないやつだったので、それはそれで現地で味わってくれ!なんだけど。
ヘタミュはかなりキャラ崩壊もあるし、原作の関係性無視したりもあるんだけど、根本の「国とは」「歴史とは」の感覚が個人的には好きで、その上でメッセージとしてずっと発信されてるのは「歴史から過ちを学び、争いではなく、競争で、愛で、未来を見つめる」みたいな部分がずっとブレでなくて好き。
あと単純にめちゃくちゃ舞台演出と曲が好き。好きなタイプのミュージカル。あと役者さんがめちゃくちゃ自由に楽しそうにしてるのでそこも好き笑
ヘタミュの役者さんがヘタミュ好きだ!ってずっと言ってくれるの大好き。
百年戦争前あたりのところ(フランスとイギリスが結婚しそうになって破談したあたり)で、ロマーノがローマ帝国になりすましてフランスに語りかける時の曲、ロマーノ役の樋口くんすごく歌が上手くてフランスの寿里さんと声質が合っててハーモニーが美しくて、歌詞も合わさって泣きそうになった。あそこでフランスお兄さんが「愛の国」になったのかもしれん…。
とにかく今回のフランスが、イギリスの保護者であり、ライバルであり、よき隣人であり、宿敵でもある、という関係性がめちゃくちゃよく描かれててよかった。
途中で小道具の地球儀が壊れて転がるアクシデントがあったんだけど、ちょうどフランスが落ち込みながら話してていじってるシーンだったのでじゅりんすさんが余計落ち込んであのアドリブ最高に面白かったな。
あと、プロイセンの立ち位置がずっとよかった。
ロマーノ相手だと敬語になるとこ最高だなーー。学くんめちゃくちゃ堂々とした役者さんになっててなんか感慨深くなっちゃった。今回特に植ちゃんや大志くんいなくて、樋口くんと磯くんが若くて新入りだから結構ほわほわしてて相対的に学くんに貫禄を感じた。いや色々経験してるし成長したんだろうなあ…。ミュのプロイセンはかなり描かれ方が好きな上に、学くんのスタイルと顔が良すぎて本当に好きだ…。「記録」する役割でもあり、その役目の中でしか存在できない、みたいなプロイセン…常に自分の存在を証明し続ける必要のあるプロイセン…。
前回から加入したオランダ役の磯野くんは、若さを感じるものの穏やかな落ち着いた口調と演技と、はちゃめちゃ安定して歌が上手くてまじで最高。もっと歌って欲しい😭今回アメリカのりゅこさんに「こっちは8年やってるんだぞ」ってふっかけられててワロタ。
ロシアのおっきー、世界情勢的にかなりやりづらいところもあるだろうなとも感じるんだけど(そこもヘタリアのつらいところだな…)おっきーがロシアでよかった。
なんかこのままだと全員の話をしてしまう。
最初にも言ったけど、本編も過去の戦争の話だし現実世界でも戦争が起きてて、そんな中で精一杯、世界平和と愛について歌ってくれてるんだと思ったらすごく泣けた。フランスはオリンピックもやってて今色々あるけど、フランスという国の「自由」に対する思いの根源についても考えられてよかったな。隠す
はーもう一回現地で観たかった…私が大富豪なら…
#感想
ヒロアカ最終話
※コミックス派になってるので間すっ飛ばして最終話だけ読みました。ので、簡単に。1話読んだ時に想像したような最終回を裏切らない読後感なんだけど、その間に込められた堀越先生の祈りの大きさは最初に想像したものの何倍も何十倍も大きかったです。
個人的に1番ぐっと来たのは、お茶子ちゃんが個性のカウンセリングの活動をしていること。トガヒミコが彼女の中に有り続けているという事だと思うし、トガヒミコをもう生み出さないために出来ること、救えなかったトガちゃんを救う道を考え続けることだと思う。堀越先生の落とし所がすごい。
あと、エンデヴァーはおそらくまだ世間から許されてはいないんだろうというか、許されることはおそらくないんだろうなというのも良かった。彼が一生背負い続けるべき罪だろう…。隠す
思いの外長くなったかも。あとは最終巻出たらまた感想書くかも。
ヒロアカ最終話
※コミックス派になってるので間すっ飛ばして最終話だけ読みました。ので、簡単に。1話読んだ時に想像したような最終回を裏切らない読後感なんだけど、その間に込められた堀越先生の祈りの大きさは最初に想像したものの何倍も何十倍も大きかったです。
個人的に1番ぐっと来たのは、お茶子ちゃんが個性のカウンセリングの活動をしていること。トガヒミコが彼女の中に有り続けているという事だと思うし、トガヒミコをもう生み出さないために出来ること、救えなかったトガちゃんを救う道を考え続けることだと思う。堀越先生の落とし所がすごい。
あと、エンデヴァーはおそらくまだ世間から許されてはいないんだろうというか、許されることはおそらくないんだろうなというのも良かった。彼が一生背負い続けるべき罪だろう…。隠す
思いの外長くなったかも。あとは最終巻出たらまた感想書くかも。


打首さんのこの曲、本当に好き
カラオケで今度歌いたい
(以下愚痴)本当に9月以降仕事にあほほど余裕がなくてそれまで定時退社してたのが半分くらい残業になってしまって、仕事中妄想する余裕もなくかなり創作脳が弱っている……。(今まで仕事中に妄想していたのがいけないのですが)
1月の原稿もうそろそろ本気出さないとやばい…やりとりのお返事したいのに人様向けに文章を考える頭を使うことが出来ない…。ヒイヒイ…。