備忘録/好きなものの話/日常

#芹霊 #舞台

ゲゲゲの先生へパロ

霊幻=根津
根津は、水木作品における水木+ねずみ男の概念なんだけど、孤児で基本的に人間が好きじゃなくて社会に居場所がなくて生きづらい男。信用できるものは金だけだって悟って詐欺で生きてきたけど、ターゲットにした相手が妖怪で(おばばと花子)逆に魂を抜かれた。けど、その魂が半分しかなくて(よほど魂を削り続けて生きてきたんだろうと言われていた)色々あって、とりあえず魂を体に戻してもらったけど、抜かれる時に体に入れた猫の魂がくっついてしまって半妖になった。猫アレルギーにもなった。元々、人間社会で生きづらかったので妖怪と一緒に居られるようになって逆に生きやすくなったのに、純粋な妖怪は人間がいなければ存在し続けられないから結局ひとりぼっちになるっていう好き設定の塊の男。

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