#芹霊
芹沢の、霊幻さんの好きなところ
いじめられてたって言っても「そうなの?」って意外そうにしたり、引きこもってた理由とかそういうものも忘れたみたいに学生時代の話を振ってきては、わからないって言うと驚くところ。
驚くけど、謝ったりはしないところ。
芹沢の、霊幻さんの好きなところ
いじめられてたって言っても「そうなの?」って意外そうにしたり、引きこもってた理由とかそういうものも忘れたみたいに学生時代の話を振ってきては、わからないって言うと驚くところ。
驚くけど、謝ったりはしないところ。
ショウくんが芹沢のこと「世話焼き」っていってて
タワーでもたしかにショウくんのこと「おんぶしようか」とか色々世話焼こうとしてたし
霊幻は多分そういうとこみて、ちゃんと子供を子ども扱いできる大人だなって感じたと思うんだけど、ショウくんがそのへんちょっと「おせっかいなんだよな、ガキ扱いしてくるし」みたいに茶化したとしたら
霊幻に「そっか、そういう風に言ってるうちはガキだな」って返してほしい。
タワーでもたしかにショウくんのこと「おんぶしようか」とか色々世話焼こうとしてたし
霊幻は多分そういうとこみて、ちゃんと子供を子ども扱いできる大人だなって感じたと思うんだけど、ショウくんがそのへんちょっと「おせっかいなんだよな、ガキ扱いしてくるし」みたいに茶化したとしたら
霊幻に「そっか、そういう風に言ってるうちはガキだな」って返してほしい。
イキウメタグ作った方がいいのか?
プランクトンの踊り場(聖地X)で芹霊パロしたら、母ちゃん、社長、霊幻でそれぞれ克也が生まれそう。
やってほしいな〜、社長のところにいる芹沢に霊幻が「ちょっと蛇拳のポーズしてくれ」って頼んで??ってなってる克也に社長が「…こうだ」ってお手本見せてその通りにやってるところを写真に撮る社長…。
霊幻「うわ、蛇拳だ。」エクボ「あいつ普段から蛇拳とかするのか?」霊幻「しねえだろ、テレビとか見ないって言ってたし。」
しかし、芹沢の残り滓ができたとしてそれを最終処理するのは霊幻だと思うんだけど、はーツレェ…。
まあプランクトンの踊り場はそこがいいんだけど…。
初稿というのか、1回目の公演のプランクトンの踊り場では確か残り滓の息の根をちゃんと止めてて、2回目の聖地Xでは最後までは描写(?)しないんだよね。
どうせパロなんだから思いっきりハピエンにしたらいいと思う気持ちもあるけど、好きな部分が消えちゃったりするから悲しいよ。
なんでこの話で芹霊って言い張るんだろ自分、って思ったんだけど、やっぱり、元の舞台の2人に愛を感じるからなのかなあ。
正確には2人じゃなくてヒロインなんだけど…。
いやでもなあ…。
プランクトンの踊り場では、離婚しようとしてた旦那が分裂して、人間として重要なところだけは元に戻って、妻はもう旦那には愛はないと思ってるけど、残り滓が必死に生きて怯えてるのを見て「私が始末する」って決意する奥さんは、やっぱり旦那さんのことを愛してると思うんだよね。
元に戻った旦那のことはもう、見限ったとしても、確かに愛はあったというか…。
ただ、それももう残り滓を殺して終わらせたのかなと。
散歩する侵略者もだけど「無償の愛」みたいなものを描きながら、それを失わせることで浮き出させる脚本がツレェけど好きだ。
散歩する侵略者は、旦那の死体の中に宇宙人が入って「概念を教えてほしい」って言ってきて、概念を教えると自分の中から宇宙人に渡ってしまうので、最終的に「愛という概念は何か」を教えて欲しいっていう宇宙人に「あなたにそれを教えられるのは私だけ」(中身は宇宙人でも旦那の姿をしているからあなたの事を愛している)って愛を渡してしまって、概念奪った宇宙人は妻への愛を理解すると同時に自分が妻からそれを奪った事に絶望して終わるっていう。
これ以上に美しい愛の理解あるかよ…となってしまって改変は出来ないよね…。
芹霊の話がしたいのかイキウメの話がしたいのか…どっちもだよ!!
プランクトンの踊り場(聖地X)で芹霊パロしたら、母ちゃん、社長、霊幻でそれぞれ克也が生まれそう。
やってほしいな〜、社長のところにいる芹沢に霊幻が「ちょっと蛇拳のポーズしてくれ」って頼んで??ってなってる克也に社長が「…こうだ」ってお手本見せてその通りにやってるところを写真に撮る社長…。
霊幻「うわ、蛇拳だ。」エクボ「あいつ普段から蛇拳とかするのか?」霊幻「しねえだろ、テレビとか見ないって言ってたし。」
しかし、芹沢の残り滓ができたとしてそれを最終処理するのは霊幻だと思うんだけど、はーツレェ…。
まあプランクトンの踊り場はそこがいいんだけど…。
初稿というのか、1回目の公演のプランクトンの踊り場では確か残り滓の息の根をちゃんと止めてて、2回目の聖地Xでは最後までは描写(?)しないんだよね。
どうせパロなんだから思いっきりハピエンにしたらいいと思う気持ちもあるけど、好きな部分が消えちゃったりするから悲しいよ。
なんでこの話で芹霊って言い張るんだろ自分、って思ったんだけど、やっぱり、元の舞台の2人に愛を感じるからなのかなあ。
正確には2人じゃなくてヒロインなんだけど…。
いやでもなあ…。
プランクトンの踊り場では、離婚しようとしてた旦那が分裂して、人間として重要なところだけは元に戻って、妻はもう旦那には愛はないと思ってるけど、残り滓が必死に生きて怯えてるのを見て「私が始末する」って決意する奥さんは、やっぱり旦那さんのことを愛してると思うんだよね。
元に戻った旦那のことはもう、見限ったとしても、確かに愛はあったというか…。
ただ、それももう残り滓を殺して終わらせたのかなと。
散歩する侵略者もだけど「無償の愛」みたいなものを描きながら、それを失わせることで浮き出させる脚本がツレェけど好きだ。
散歩する侵略者は、旦那の死体の中に宇宙人が入って「概念を教えてほしい」って言ってきて、概念を教えると自分の中から宇宙人に渡ってしまうので、最終的に「愛という概念は何か」を教えて欲しいっていう宇宙人に「あなたにそれを教えられるのは私だけ」(中身は宇宙人でも旦那の姿をしているからあなたの事を愛している)って愛を渡してしまって、概念奪った宇宙人は妻への愛を理解すると同時に自分が妻からそれを奪った事に絶望して終わるっていう。
これ以上に美しい愛の理解あるかよ…となってしまって改変は出来ないよね…。
芹霊の話がしたいのかイキウメの話がしたいのか…どっちもだよ!!
ファンブックで統一郎が、5超で最強が誰かって質問に、状況によって変わるけど、島崎、潜在能力だけなら芹沢も強いが優しすぎたって答えるのすごく好き。
能力バトルなら確かに島崎はテクニカルな事ができるし、本人も勝ちに行くタイプで芹沢は積極的に戦おうとしないからそういう勝負なら島崎が勝っちゃうんだよね。
本当にきちんといろんな事を把握して部下使ってたんだよな統一郎…。
情報戦とか遠距離戦なら、多分羽鳥が最強なのかなと思うし(押しちゃいけないスイッチ押せるし)本人には何の野心とかもなくて、でも何か能力を使いたいから「誰かを手伝うくらいが丁度いい」っていうの、味方につけたもん勝ちみたいな…。
アニメだとおそらくヨシフがスカウトしてるっぽかったけど、それが一番平和そうでよかったよね。霊とかだと手伝える事なさそうだしな…ホームページの更新くらいしかすることねえ…。霊幻が死にかけながらやったネトゲ除霊も羽鳥なら簡単だったんだろうなくらいか…。
まあ霊幻なら羽鳥いたらいたで、新しい除霊考えるんだろうけど。突然動かなくなったPC、それ悪霊のせいかもしれません!みたいなやつ。
話がめちゃくちゃそれた。
だから、羽鳥って使ってくれる人の事好きだと思うので統一郎に対してもわりと好意的だったんじゃないかなーと思うのを描きたい。
逆に峯岸くんはあんまり統一郎の事信用してなかったんだろうなー
能力バトルなら確かに島崎はテクニカルな事ができるし、本人も勝ちに行くタイプで芹沢は積極的に戦おうとしないからそういう勝負なら島崎が勝っちゃうんだよね。
本当にきちんといろんな事を把握して部下使ってたんだよな統一郎…。
情報戦とか遠距離戦なら、多分羽鳥が最強なのかなと思うし(押しちゃいけないスイッチ押せるし)本人には何の野心とかもなくて、でも何か能力を使いたいから「誰かを手伝うくらいが丁度いい」っていうの、味方につけたもん勝ちみたいな…。
アニメだとおそらくヨシフがスカウトしてるっぽかったけど、それが一番平和そうでよかったよね。霊とかだと手伝える事なさそうだしな…ホームページの更新くらいしかすることねえ…。霊幻が死にかけながらやったネトゲ除霊も羽鳥なら簡単だったんだろうなくらいか…。
まあ霊幻なら羽鳥いたらいたで、新しい除霊考えるんだろうけど。突然動かなくなったPC、それ悪霊のせいかもしれません!みたいなやつ。
話がめちゃくちゃそれた。
だから、羽鳥って使ってくれる人の事好きだと思うので統一郎に対してもわりと好意的だったんじゃないかなーと思うのを描きたい。
逆に峯岸くんはあんまり統一郎の事信用してなかったんだろうなー
ONE先生はゴール決めてチェックポイント通過させていくようなストーリーの構築の仕方をしてるってファンブックでアシさんの方が言ってたと思うんだけど、そのメタ的な視点から考えると芹沢の相談所加入の意味ってなんなんだろう。
正直本編で言えば、そこまで芹沢って必要ないと思うんだよね。神樹編では一切出てこなかったし、宇宙人の話も参加してないし、モブくんの暴走も霊幻を途中まで送るだけでモブくんとは対峙してない(これはもう、タワーでやってるから必要なかったんだと思う)
個人的には、霊幻から「思春期なんだと俺は思う」の流れを引き出すためだけにあの場に居たと思ってて、それって最悪芹沢じゃなくてもいけたかもしれない。
そもそもが違うのかな、統一郎対モブくんの構図を考えた時に、霊幻とモブ、統一郎と芹沢の対比構図が出来てて…?でもやっぱり別に相談所に芹沢を入れる必要はないか。
一方で、スピンオフではかなり重要な人物になってる事から、おそらく芹沢ってモブくん不在時の相談所を回していく役割がある。
やっぱり、芹沢はモブくんが来れなくなっても霊幻が相談所を続けるために必要な人物だったってことで、本編で加入した後あんまり重要なポジションではないのは、モブくんの物語に必要なんじゃなくて、霊幻の物語に必要だったからと思うとめちゃくちゃ興奮するな…。
正直本編で言えば、そこまで芹沢って必要ないと思うんだよね。神樹編では一切出てこなかったし、宇宙人の話も参加してないし、モブくんの暴走も霊幻を途中まで送るだけでモブくんとは対峙してない(これはもう、タワーでやってるから必要なかったんだと思う)
個人的には、霊幻から「思春期なんだと俺は思う」の流れを引き出すためだけにあの場に居たと思ってて、それって最悪芹沢じゃなくてもいけたかもしれない。
そもそもが違うのかな、統一郎対モブくんの構図を考えた時に、霊幻とモブ、統一郎と芹沢の対比構図が出来てて…?でもやっぱり別に相談所に芹沢を入れる必要はないか。
一方で、スピンオフではかなり重要な人物になってる事から、おそらく芹沢ってモブくん不在時の相談所を回していく役割がある。
やっぱり、芹沢はモブくんが来れなくなっても霊幻が相談所を続けるために必要な人物だったってことで、本編で加入した後あんまり重要なポジションではないのは、モブくんの物語に必要なんじゃなくて、霊幻の物語に必要だったからと思うとめちゃくちゃ興奮するな…。
なんでアニメの霊幻の前職がウォーターサーバーの販売員なんだろと思ったんだけど、監督がONE先生に聞いたものを参考にしたみたいなのをみかけたので、ざっくり「販売系の営業の仕事をしていた」って仮定すると確かにあの霊とかの運営方法納得するんだよね。
キャンペーン色々考えたり、おまけとか、割引とかポイントカードとか
営業だったんだろうなとは思ったけど、職種は色々あると思うから
そういわれると販売員めちゃくちゃ納得する~~~
ファンブックの上司にしたい~のイラストも「販売部主任」てなってるもんな…ONE先生の中の霊幻新隆…なるほどな…
キャンペーン色々考えたり、おまけとか、割引とかポイントカードとか
営業だったんだろうなとは思ったけど、職種は色々あると思うから
そういわれると販売員めちゃくちゃ納得する~~~
ファンブックの上司にしたい~のイラストも「販売部主任」てなってるもんな…ONE先生の中の霊幻新隆…なるほどな…
#芹霊 姉や両親からの結婚しないのか攻撃にめんどくさくなった霊幻、芹沢に頼んで恋人の振りをしてもらい、攻撃から逃れる作戦に出て、結局マジで付き合う事になるやつが読みたい。
逃げ恥みたいに、政略的に恋人関係になった後にお互い好きになってしまう芹霊が見たいし
瓜を破るみたいにお互い初めてで探り探りの関係から初々しい感じで初めてを迎える芹霊も見たい
なにを読んでもこれ芹霊で読みたいな…になる
#芹霊
瓜を破るみたいにお互い初めてで探り探りの関係から初々しい感じで初めてを迎える芹霊も見たい
なにを読んでもこれ芹霊で読みたいな…になる
#芹霊
エクボって、生きてた頃のこと覚えてないって言ってるけど、悪霊って多分生前にやりたかった事とか強い思い入れがあった事をやろうとしてると思うんだよね。
エクボは神になろうとしてたけど、最終的にはモブくんに「友達だから」って言われて満足して神になることは諦めたし「認められたい」「友達が欲しかった」っていうのが望みだったって気づいた。
これってもしかしたら、モブくんに会えなかった霊幻がエクボだったんじゃないのかな、となるんだよね。
何者にもなれずに、誰からも認められず、ある時ふと自分って友達いなかったんだな、って気づいて、そのまま孤独に生涯を終えて、死んでからも何かになりたいって気持ちを引きずって、話術で人を動かすスキルがあって、長い時間かけて力を蓄えていって…っていう。
自分が芹霊好きなのはおそらく、全然違うからこそ埋め合えるものがある関係性なんだと思うんだけど、エク霊は似たもの同士みたいな関係性が刺さる人が好きなんだろうなと勝手に感じた。
芹霊が背中合わせでお互いの見えないところを守る二人なら、エク霊はおなじ方向を向いて一緒に戦っていく二人、モブくんはなんかもう…最強なので…
エクボは神になろうとしてたけど、最終的にはモブくんに「友達だから」って言われて満足して神になることは諦めたし「認められたい」「友達が欲しかった」っていうのが望みだったって気づいた。
これってもしかしたら、モブくんに会えなかった霊幻がエクボだったんじゃないのかな、となるんだよね。
何者にもなれずに、誰からも認められず、ある時ふと自分って友達いなかったんだな、って気づいて、そのまま孤独に生涯を終えて、死んでからも何かになりたいって気持ちを引きずって、話術で人を動かすスキルがあって、長い時間かけて力を蓄えていって…っていう。
自分が芹霊好きなのはおそらく、全然違うからこそ埋め合えるものがある関係性なんだと思うんだけど、エク霊は似たもの同士みたいな関係性が刺さる人が好きなんだろうなと勝手に感じた。
芹霊が背中合わせでお互いの見えないところを守る二人なら、エク霊はおなじ方向を向いて一緒に戦っていく二人、モブくんはなんかもう…最強なので…
「超能力者にありがとう」の中で、除霊(マッサージ)終わった後に、「まだ終わってない?肩に本物の悪霊がのってる?こっち睨んでる?」のあとの「…ああ、そうなんだ」と「肩に乗せるタイプのマスコットかと思った」の切り替えしがマジで好きなんだよな霊幻新隆。多少動揺してるんだろうけど、しれっと返せるところ、こう……つかんでいきたい(?)
他人の挙動とかで考えてる事を察する能力が高い霊幻新隆(※竹中くん談)だからこそ、まっすぐに自分の気持ちを伝えられるモブくんのこと本当に好ましく思ってると思う。
あと芹沢もモブくん側の人間だと思うので、事務所にその二人が居るのって本当に最高。
あと芹沢もモブくん側の人間だと思うので、事務所にその二人が居るのって本当に最高。
ミュの長谷部くんが
「上善は水の如し」って言い出した時に泣かなかった黒田のオタクおる…?如水様の名前の由来ですよね…?この長谷部くん、小田原の話になった時もしれっとしてたし、隠すのうまそうなのに黒田をモロに出してくるとこないすか?そのうち兵は神速を尊ぶべしとか言い出すじゃん絶対隠す
「上善は水の如し」って言い出した時に泣かなかった黒田のオタクおる…?如水様の名前の由来ですよね…?この長谷部くん、小田原の話になった時もしれっとしてたし、隠すのうまそうなのに黒田をモロに出してくるとこないすか?そのうち兵は神速を尊ぶべしとか言い出すじゃん絶対隠す
霊幻新隆の人間関係、ホワイティで「俺って友達いなかったんだな」って気づいてたけど、それまでは友達とかどうとかは気にした事なかったんだろうか。
学校や会社のコミニュティに属してた頃は、多分普通に世間話とかはするし飲みに行ったりもしてそうだけど、プライベートまでは一緒にしなくて、それで別に本人もは不満がなくて、相談所始めてからはお客さんや、ギャランドゥの客から頼られたり感謝されたりする事で満足してて友達っていうものを意識したことがなかった…?
モブくんや芹沢たちは、そもそも表面的な付き合いさえうまくいかないからこそ、友達って存在が大切に思えるんだろうなあ
でも霊幻って子供にすごい優しいところあるし、困ってる人がいたら助けようとしてくれるから友達いないっていうのもなんか不思議だ…大嫌いな本当の自分を隠そうとして取り繕ってしまって、気安い関係は作れないってことかな。
子供や依頼者だと、利害関係があるというか義務があるというか、やって当然になるけど、友達ってそういうんじゃないもんな…。
森羅のこと親友〜って呼ぶの、冗談というかその場のノリみたいなやつだとは思うんだけど、森羅は割と普通にちゃんと友達だと思ってくれてたらいいな。ホワイティの時も心配してくれてたし…。
霊幻の方が友達だと思ってなさそうだけど、森羅から親友は冗談としても友達だとは思ってるぞって言われたら口ではなんやかんやいいつつも喜びそう。
学校や会社のコミニュティに属してた頃は、多分普通に世間話とかはするし飲みに行ったりもしてそうだけど、プライベートまでは一緒にしなくて、それで別に本人もは不満がなくて、相談所始めてからはお客さんや、ギャランドゥの客から頼られたり感謝されたりする事で満足してて友達っていうものを意識したことがなかった…?
モブくんや芹沢たちは、そもそも表面的な付き合いさえうまくいかないからこそ、友達って存在が大切に思えるんだろうなあ
でも霊幻って子供にすごい優しいところあるし、困ってる人がいたら助けようとしてくれるから友達いないっていうのもなんか不思議だ…大嫌いな本当の自分を隠そうとして取り繕ってしまって、気安い関係は作れないってことかな。
子供や依頼者だと、利害関係があるというか義務があるというか、やって当然になるけど、友達ってそういうんじゃないもんな…。
森羅のこと親友〜って呼ぶの、冗談というかその場のノリみたいなやつだとは思うんだけど、森羅は割と普通にちゃんと友達だと思ってくれてたらいいな。ホワイティの時も心配してくれてたし…。
霊幻の方が友達だと思ってなさそうだけど、森羅から親友は冗談としても友達だとは思ってるぞって言われたら口ではなんやかんやいいつつも喜びそう。
一度エク霊も描いてみたい気持ちがあるというか霊幻とエクボの関係を描いてみたい気持ちはあるんだよな…
ファンブックの霊幻からエクボへの「なぜか知らんがどうでもいい事でも話しやすい」の言葉すごくて、そしてエクボから霊幻への「霊幻はギリギリのバランスで積み上げられた積み木みたいなもん」っていうあまりに解像度の高い霊幻への理解…
霊幻が話しやすいって感じるのもおそらく、そういう本当の霊幻自身みたいなものを知られてるから取り繕わなくてもいいみたいなところから来てると思う…。
モブくんや芹沢は、霊幻が取り繕った事を言うと素直にそれを受け止めてすごいですね、って言ってくれるところがあって罪悪感が湧いてしまうっぽいんだけど、エクボは何言ってんだお前で流してくれそうだし
それでいて、霊幻の根が真面目なところはきちんと分かってるので、依頼をきちんと解決しなかった時は本当にいいのか?地に落ちたなみたいな事も言ってくれるんだよね…(幽霊の家族回とか)
ある意味で作品中一番大人なのがエクボなので、そういう意味では霊幻が甘えられる相手って感じはあるんだけど、いかんせんエクが幽霊という点が相手に本気になっても辛いだけみたいなブレーキを私にかけさせるのでカプにできない…
でも自分の描くものって別にそんなカプっぽさないから、正直読む側からしたら変わらない気はする…
ファンブックの霊幻からエクボへの「なぜか知らんがどうでもいい事でも話しやすい」の言葉すごくて、そしてエクボから霊幻への「霊幻はギリギリのバランスで積み上げられた積み木みたいなもん」っていうあまりに解像度の高い霊幻への理解…
霊幻が話しやすいって感じるのもおそらく、そういう本当の霊幻自身みたいなものを知られてるから取り繕わなくてもいいみたいなところから来てると思う…。
モブくんや芹沢は、霊幻が取り繕った事を言うと素直にそれを受け止めてすごいですね、って言ってくれるところがあって罪悪感が湧いてしまうっぽいんだけど、エクボは何言ってんだお前で流してくれそうだし
それでいて、霊幻の根が真面目なところはきちんと分かってるので、依頼をきちんと解決しなかった時は本当にいいのか?地に落ちたなみたいな事も言ってくれるんだよね…(幽霊の家族回とか)
ある意味で作品中一番大人なのがエクボなので、そういう意味では霊幻が甘えられる相手って感じはあるんだけど、いかんせんエクが幽霊という点が相手に本気になっても辛いだけみたいなブレーキを私にかけさせるのでカプにできない…
でも自分の描くものって別にそんなカプっぽさないから、正直読む側からしたら変わらない気はする…

モブサイコにおける芹沢の話をありがたくも山人さんと色々お話させてもらってて、芹沢への印象があまりにも解釈一致で
とにかく、本編における芹沢の印象が最初薄すぎるというか
キャラクターの設定はそうとう強いのに、相談所加入以降は掘り下げがないというか、そういう部分についてめちゃくちゃ楽しくお話させてもらってたんですけど、その中で山人さんが
っておっしゃられたのにめちゃくちゃ共感して感動したので、心の中に刻んでおきたい…とおもいました。
自分の中で「芹沢はモブ君ではなく霊幻の物語に必要な人物」と認識してたことについてのお返事だったんですけど、当初別の話の主人公として考えられていた霊幻に対するONE先生の愛……。
霊幻新隆にとっても救い…ヒーローってこと…?命も助けてくれたもんね…。
スピンオフでも「だって俺一人じゃ……」って言ってるように、霊幻一人だと今の仕事って限界があって、すぐ辞めようとしてたりしてたのに今は「現状に流されている」とはいいつつも、おそらく全然もう今はやめる気がなくて、(11年後の夢でも続けてるみたいだし…)それって今、芹沢やエクボやモブ君たちがいるからなんですよね…。
エクボはモブ君の物語で用意された人物なので、本編でもすごく重要なポジションなんだけど、芹沢はそうではない。最悪いなくても全然モブ君の物語には支障がない。
だけど霊幻の物語には必要……。
さらに言えば、芹沢だって霊幻のところで働くのが一番いいはずなので…社会貢献にもなるし…能力活かせるし…時間に融通利くし…上司がかわいいし(?)
は~~~~芹霊…ずっと一緒に相談所やってて……
あと、やっぱり何度も書いてるとは思うんですけど、ONE先生の出してくれる情報があまりにもちょうどよくて、上記みたいな仮定を上手くあてはめて肯定できる情報がそこかしこにあるので妄想がどんどん進む…。あまりにがっちり説明されるとそれに縛られちゃうし、無から捏造するのも気が引ける、けど芹霊に関しては過程を裏付けてしまえる情報がたくさんある(こじつけともいうかもしれないけど)
永遠に妄想できる…すごい