人生の3分の2以上インターネットの交流をしてきているから、ホームページが消える、SNSのアカウントが消えるなど経験してきて、仕方ないなと思いつつやはりさみしい…。
自分も最近かなり見る頻度は減ってるけど、なんかやっぱり動いてなくてもアカウントがあるだけでいつか戻って来てくれるかもとか、連絡できるかもと思えるもんな…。
自分も最近かなり見る頻度は減ってるけど、なんかやっぱり動いてなくてもアカウントがあるだけでいつか戻って来てくれるかもとか、連絡できるかもと思えるもんな…。
#感想
トワイライトウォリアーズ観ました。
前情報ほとんどなく観たので、当初香港マフィア同士の抗争の話で不毛な暴力の話かなと思っていたんだけど、良い感じにはずれてよかった。
家族とか、仲間とか、居場所とか、そういう類の温かさのある「守る」ための争いという印象だった。
字幕で観たから名前はわかるんだけど、漢字よ読みが全然覚えられなくて結果名前が覚えられていない😂
主人公の洛軍が大ボスと揉めて九龍城砦に逃げ込んで話が始まり、色々ありつつ九龍城をまとめてる龍捲風に助けてもらって友人が出来て、ずっと居場所がなかった自分が初めてぐっすり寝られた。出て行きたくないここにずっと住みたい…って言うんだけど、それに龍が「それは場所が理由じゃない」(ここに居る人たちと離れたくないと言う意味だ)って答えるのがよかった…。
香港映画らしいカンフーアクションとかでバッチバチにアクションシーン多くて、想像してた3倍くらいずっと暴力なんだけど、同じく想像してた3倍くらい巨大感情が同時にあった。
洛軍、信一、十二少、四仔の4人が同年代で仲良くなってつるむんだけど、もうマジでお前たちはずっと一緒に居て楽しく暮らしてくれ…という気持ちでいっぱい。
龍兄貴はもうなんていうか、嫌いな人おらんやろってくらいやばい設定モリモリでよかった。
はちゃめちゃに強いのに、九龍城任された後やってることは雑用とか愚痴聞いたりとかでひたすら穏やかだし、めちゃくちゃ色気があって憂いのある良い男すぎる…。
名前は日本で言う「竜巻」って意味で、物語の後半に九龍城の中に竜巻が起きるんだけど、まじでほんま…龍兄貴…ってなった…。
史実通りに九龍城は取り壊しになるんだけど、なんていうか、龍兄貴の存在とともに「決して無くなりはしないけど、もう二度と会えない」みたいな前向きな寂しさを感じる。洛軍の居場所はきっと4人が揃っていれば大丈夫。これから先4人がバラバラに生きることがあっても、きっと心の九龍城はなくならないと信じている…。
九龍城とか1980-1990初期の香港の空気とか、知らないけど懐かしくて苦しくなるみたいな、郷愁にも似た感覚が味わえる良い話だった。
でも話の八割くらいは暴力だった。
あと、出てくる人みんな戦えてくそつよいので笑ってしまった。
王九はずっとあのポジションのなのかと思ったらまさかのボスキャラだったな。気功強すぎチートキャラで面白かった。なんていうか同情の余地のない悪役なのも良かった。
隠す
こりゃー二次創作が盛んなのもわかります。
トワイライトウォリアーズ観ました。
前情報ほとんどなく観たので、当初香港マフィア同士の抗争の話で不毛な暴力の話かなと思っていたんだけど、良い感じにはずれてよかった。
家族とか、仲間とか、居場所とか、そういう類の温かさのある「守る」ための争いという印象だった。
字幕で観たから名前はわかるんだけど、漢字よ読みが全然覚えられなくて結果名前が覚えられていない😂
主人公の洛軍が大ボスと揉めて九龍城砦に逃げ込んで話が始まり、色々ありつつ九龍城をまとめてる龍捲風に助けてもらって友人が出来て、ずっと居場所がなかった自分が初めてぐっすり寝られた。出て行きたくないここにずっと住みたい…って言うんだけど、それに龍が「それは場所が理由じゃない」(ここに居る人たちと離れたくないと言う意味だ)って答えるのがよかった…。
香港映画らしいカンフーアクションとかでバッチバチにアクションシーン多くて、想像してた3倍くらいずっと暴力なんだけど、同じく想像してた3倍くらい巨大感情が同時にあった。
洛軍、信一、十二少、四仔の4人が同年代で仲良くなってつるむんだけど、もうマジでお前たちはずっと一緒に居て楽しく暮らしてくれ…という気持ちでいっぱい。
龍兄貴はもうなんていうか、嫌いな人おらんやろってくらいやばい設定モリモリでよかった。
はちゃめちゃに強いのに、九龍城任された後やってることは雑用とか愚痴聞いたりとかでひたすら穏やかだし、めちゃくちゃ色気があって憂いのある良い男すぎる…。
名前は日本で言う「竜巻」って意味で、物語の後半に九龍城の中に竜巻が起きるんだけど、まじでほんま…龍兄貴…ってなった…。
史実通りに九龍城は取り壊しになるんだけど、なんていうか、龍兄貴の存在とともに「決して無くなりはしないけど、もう二度と会えない」みたいな前向きな寂しさを感じる。洛軍の居場所はきっと4人が揃っていれば大丈夫。これから先4人がバラバラに生きることがあっても、きっと心の九龍城はなくならないと信じている…。
九龍城とか1980-1990初期の香港の空気とか、知らないけど懐かしくて苦しくなるみたいな、郷愁にも似た感覚が味わえる良い話だった。
でも話の八割くらいは暴力だった。
あと、出てくる人みんな戦えてくそつよいので笑ってしまった。
王九はずっとあのポジションのなのかと思ったらまさかのボスキャラだったな。気功強すぎチートキャラで面白かった。なんていうか同情の余地のない悪役なのも良かった。
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こりゃー二次創作が盛んなのもわかります。
#チ。
二次創作の話で、批判?じゃないけど考えてること吐き出し。
たまに、オクバデ逃亡ifとかみかけるんだけど、まじでこれ見かけるたびにもやもや…と考えることがあって
原作の流れと結末がめちゃくちゃ美しい2人だし、そこに至るまでのキャラクターとしての生き様が好きなのでと、逃亡…?するか…?あの2人が…?え?みたいになって落とし所が見つけられないで読めない感じになっとる厄介オタク。
生きて欲しい感情はわかるんだけど、自分の中で納得できる筋書きが作れないんだ…。
もちろん、最初は逃げようとしてたからそこで逃げ切れるなら逃亡成功ルートはあるかもしれないけど…うーん…
あと、現パロバデーニさんが眼帯して視力弱かったりするのもなんとなくもにゃ…。
でもその要素がなかったとしたらなんていうか、補い合う2人みたいな関係性じゃなくて、生きてても交わらねえのでは?とはなるよね。作家になったオクジーくんのファンをこっそりやってるバデさんとかならあるのかもしれん。隠す
全然関係ないけど、オクジーがポーランド語で「目」って意味ってみかけて、これは日本で言うと「瞳(ひとみ)」さんみたいな感覚なんだろうか…どうなんですかポーランドの人(?)
二次創作の話で、批判?じゃないけど考えてること吐き出し。
たまに、オクバデ逃亡ifとかみかけるんだけど、まじでこれ見かけるたびにもやもや…と考えることがあって
原作の流れと結末がめちゃくちゃ美しい2人だし、そこに至るまでのキャラクターとしての生き様が好きなのでと、逃亡…?するか…?あの2人が…?え?みたいになって落とし所が見つけられないで読めない感じになっとる厄介オタク。
生きて欲しい感情はわかるんだけど、自分の中で納得できる筋書きが作れないんだ…。
もちろん、最初は逃げようとしてたからそこで逃げ切れるなら逃亡成功ルートはあるかもしれないけど…うーん…
あと、現パロバデーニさんが眼帯して視力弱かったりするのもなんとなくもにゃ…。
でもその要素がなかったとしたらなんていうか、補い合う2人みたいな関係性じゃなくて、生きてても交わらねえのでは?とはなるよね。作家になったオクジーくんのファンをこっそりやってるバデさんとかならあるのかもしれん。隠す
全然関係ないけど、オクジーがポーランド語で「目」って意味ってみかけて、これは日本で言うと「瞳(ひとみ)」さんみたいな感覚なんだろうか…どうなんですかポーランドの人(?)
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幻想水滸伝
情報量が多いよ!!!!
1の舞台化、2のアニメ化、新作ソシャゲ、LINEスタンプ、ソシャゲのコミカライズ…もろもろ…
あと2日でリマスターも発売されるし
先日、FMタナベさんでやった幻水ラジオ(KONAMI公式ではなく、パーソナリティさんが個人的にちゃんと許諾をもらってやってるファンラジオ)で、公式の人にインタビューあったけど
既存のファンを大切にしつつ、新規参入も作って次のステップに繋げていきたいって言ってて本当に時代を見てメディアミックス展開してっててすげーわ。
まずは1と2で地盤を固めて、3以降もリマスターなりなんなりしてもらえるといいな
#感想 #チ。
1月からアニメでチ。見て、そのあと猫の看病の傍ら原作漫画読んで読み終わった。
漫画は分冊版で1話だけ読んでたんだけど、その時はまだ何も話が進んでいなかったので、ラファウが地動説の研究を進めていく話なのかな拷問きっついな~と思ってて、続き読むのはやめてて
アニメで続き見たら、そうそうに主人公交代したところで
なるほど、これは主人公がどんどん変わっていって「心」のようなものだけが引き継がれていく話なんだと理解したところでかなり好きなのがわかりましたね。
あと周りで原作リアタイで読んでる人多かったのも納得した。
ラファウの存在がめちゃくちゃ良くて好きだ~
あとは、オバヨの絆というか、関係性が最高すぎた。
バデーニさん、冷徹になりきれないお人よしさがこりゃあみんな好きになっちゃうよな。興奮するとゲロ吐くし。挙動不審なところがいい。
オクジーくんはもういわずもがなでしたね。
私のヘキは、おいていかれた側がいなくなった人間の事を考えるというところにあるので、ヨレンタさんが本当にやばい…。
いつかオバヨは何か描くかもしれない
原作読んだらオクジーくんの本の詳細分かるかなって思ったけど、人名とかは伏せてるみたいだから残念だな。
ラスト、「利益の1割はポトツキへ」がずっと残った伏線というか、理由がわかってすごいよかった。
こういう使われ方するんだな~~~~
ちょっと解釈に悩んだから検索してみたりしたんだけど、その中の解釈で「それまではC教や15世紀前半などぼかしていたものが最終巻のアルベルトにつながる際に初めて具体的な年号、地名などが出てくるので、それ以前は「あったかもしれない歴史で創作」アルベルト編は「事実」を元に描かれている創作」っていうやつがすごくしっくりきてよかった。
コペルニクスまでのつながりまでは描き切らないところもすげーなとなった。そこは重要ではないというか、そこまでにあったかもしれない歴史だけを描こうとしてるというか。
バデーニさんとオクジーくんが、賭けに勝った瞬間があの通りすがりにアルベルトが感じたタウマゼインである「?」なんだよな~~~~!!!
異端審問とか天動説地動説の事、ふんわり存在は知ってたけど細かい経緯しらなくて若干調べたんだけど、コペルニクスも結局異端審問で処刑されてるんだな。
作者さんは漫画が上手いというか、頭の中を吐き出す方法に選んだのがたまたま漫画だったみたいな印象ある。いや漫画はうまいんですが。
絵が好きっていうよりは「漫画」が好きって感じ。
アニメでタウマゼインのところどう表現されるのか楽しみだな。隠す
1月からアニメでチ。見て、そのあと猫の看病の傍ら原作漫画読んで読み終わった。
漫画は分冊版で1話だけ読んでたんだけど、その時はまだ何も話が進んでいなかったので、ラファウが地動説の研究を進めていく話なのかな拷問きっついな~と思ってて、続き読むのはやめてて
アニメで続き見たら、そうそうに主人公交代したところで
なるほど、これは主人公がどんどん変わっていって「心」のようなものだけが引き継がれていく話なんだと理解したところでかなり好きなのがわかりましたね。
あと周りで原作リアタイで読んでる人多かったのも納得した。
ラファウの存在がめちゃくちゃ良くて好きだ~
あとは、オバヨの絆というか、関係性が最高すぎた。
バデーニさん、冷徹になりきれないお人よしさがこりゃあみんな好きになっちゃうよな。興奮するとゲロ吐くし。挙動不審なところがいい。
オクジーくんはもういわずもがなでしたね。
私のヘキは、おいていかれた側がいなくなった人間の事を考えるというところにあるので、ヨレンタさんが本当にやばい…。
いつかオバヨは何か描くかもしれない
原作読んだらオクジーくんの本の詳細分かるかなって思ったけど、人名とかは伏せてるみたいだから残念だな。
ラスト、「利益の1割はポトツキへ」がずっと残った伏線というか、理由がわかってすごいよかった。
こういう使われ方するんだな~~~~
ちょっと解釈に悩んだから検索してみたりしたんだけど、その中の解釈で「それまではC教や15世紀前半などぼかしていたものが最終巻のアルベルトにつながる際に初めて具体的な年号、地名などが出てくるので、それ以前は「あったかもしれない歴史で創作」アルベルト編は「事実」を元に描かれている創作」っていうやつがすごくしっくりきてよかった。
コペルニクスまでのつながりまでは描き切らないところもすげーなとなった。そこは重要ではないというか、そこまでにあったかもしれない歴史だけを描こうとしてるというか。
バデーニさんとオクジーくんが、賭けに勝った瞬間があの通りすがりにアルベルトが感じたタウマゼインである「?」なんだよな~~~~!!!
異端審問とか天動説地動説の事、ふんわり存在は知ってたけど細かい経緯しらなくて若干調べたんだけど、コペルニクスも結局異端審問で処刑されてるんだな。
作者さんは漫画が上手いというか、頭の中を吐き出す方法に選んだのがたまたま漫画だったみたいな印象ある。いや漫画はうまいんですが。
絵が好きっていうよりは「漫画」が好きって感じ。
アニメでタウマゼインのところどう表現されるのか楽しみだな。隠す
2025年、あまりにも怒涛すぎる。
とりあえず原稿で1月が溶けて、その間にチ。見て情緒を乱されて、浅野りん先生のバスツアーに参加した友達と自由行動の1日だけ遊んで、2週間後には福岡でイベントだ!って思ってたら猫が調子崩して寝たきり…。
猫の不調は、血液検査見る限りではちょっと原因がわからないので頭かも〜でも頭の検査する設備あるところ遠くて、そこまで移動して全身麻酔かけて負担かかる検査して、手術しなければ治りませんと言われたとして、14歳の猫にそこまで強いる必要があるのか?
となり、検査はしないでとりあえず原因は調べず、発作に対応しようとしてるんだけど、あまり効果が見えない上におそらく目が見えなくなって立って歩けなくなってしまい、自分でごはんも水も、トイレも出来ないということは仕事に行ってる間が心配すぎるということ…。
上司が優しいので3日有休もらってしまって休んで介護してるけど、メンタル的に色々きつい。
気を紛らわせたいけど、猫が心配でそれどころじゃない…ひたすら猫を見守ってても気が滅入るだけ…。
どうしたらいいんだろうなあ
とりあえず原稿で1月が溶けて、その間にチ。見て情緒を乱されて、浅野りん先生のバスツアーに参加した友達と自由行動の1日だけ遊んで、2週間後には福岡でイベントだ!って思ってたら猫が調子崩して寝たきり…。
猫の不調は、血液検査見る限りではちょっと原因がわからないので頭かも〜でも頭の検査する設備あるところ遠くて、そこまで移動して全身麻酔かけて負担かかる検査して、手術しなければ治りませんと言われたとして、14歳の猫にそこまで強いる必要があるのか?
となり、検査はしないでとりあえず原因は調べず、発作に対応しようとしてるんだけど、あまり効果が見えない上におそらく目が見えなくなって立って歩けなくなってしまい、自分でごはんも水も、トイレも出来ないということは仕事に行ってる間が心配すぎるということ…。
上司が優しいので3日有休もらってしまって休んで介護してるけど、メンタル的に色々きつい。
気を紛らわせたいけど、猫が心配でそれどころじゃない…ひたすら猫を見守ってても気が滅入るだけ…。
どうしたらいいんだろうなあ
インテのいろはにほへし16ありがとうございました!
本当に、約半年ぶりのイベント参加なのに、たった8ページを前日の土曜日の昼頃まで仕上げしてコピーして…ってやってたのやばすぎるな。
2月の福岡はちゃんと印刷所さんに頼みたい。
描き慣れないキャラの作画に時間かかったのもあるからなーーーー、それで言うと福岡はもっと描き慣れない子ばっかの予定なので頑張らねば。
とりあえず次は5月の芹霊プチに申し込まなきゃ。
芹霊の本まだ読めてないのあるんや…でも読み切っちゃうとそれはそれで切ないのでまだ読めると思うのもよい。
本当に、約半年ぶりのイベント参加なのに、たった8ページを前日の土曜日の昼頃まで仕上げしてコピーして…ってやってたのやばすぎるな。
2月の福岡はちゃんと印刷所さんに頼みたい。
描き慣れないキャラの作画に時間かかったのもあるからなーーーー、それで言うと福岡はもっと描き慣れない子ばっかの予定なので頑張らねば。
とりあえず次は5月の芹霊プチに申し込まなきゃ。
芹霊の本まだ読めてないのあるんや…でも読み切っちゃうとそれはそれで切ないのでまだ読めると思うのもよい。
12日のインテ、新刊は諦めて8ページのコピー本にしたんだけど、たったそれだけのことにまるっと9連休全部使ってなお完成していない…。
原稿筋の衰えがすごいんだけど、これ2月のイベントも本出せない可能性が高いな!?やばい…
絵が思ったように描けないから気持ちはあせるけどモチベーションが保てないよぉ~
原稿筋の衰えがすごいんだけど、これ2月のイベントも本出せない可能性が高いな!?やばい…
絵が思ったように描けないから気持ちはあせるけどモチベーションが保てないよぉ~
まじでここに何も書けないくらい原稿が進んでいなくてどうしよう。完全にオフラインでの生活スタイルが原稿用に戻らないのが原因なんだけどさー!!
さすがに1週間程度の年末年始の休みだけで、36ページペン入れと仕上げして表紙描いて入稿はやりたくないので(めちゃくちゃがんばれば出来るかもしれないけど、精神的によくない)
2月発行にシフトするとして、1月は10ページ前後のコピー本を今からネームやって出したい…。
家だと確実に寝るので、いったん帰宅→猫の世話→ファミレスかどこかでやるしかないか…。
さすがに1週間程度の年末年始の休みだけで、36ページペン入れと仕上げして表紙描いて入稿はやりたくないので(めちゃくちゃがんばれば出来るかもしれないけど、精神的によくない)
2月発行にシフトするとして、1月は10ページ前後のコピー本を今からネームやって出したい…。
家だと確実に寝るので、いったん帰宅→猫の世話→ファミレスかどこかでやるしかないか…。
そしてこれは刀の日記
#にほへし と福ちゃん
号さんの全身拝んだらどうなっちゃうんだ…
本丸博いけないけど楽しみだな~~
原稿まじでサボってるからやらなきゃやらなきゃ
実生活のペース狂ってるとなんもできん、エンジンかけたい
#にほへし と福ちゃん
号さんの全身拝んだらどうなっちゃうんだ…
本丸博いけないけど楽しみだな~~
原稿まじでサボってるからやらなきゃやらなきゃ
実生活のペース狂ってるとなんもできん、エンジンかけたい
#緑高
#芹霊
なんかふと、この2つのCPってちょっと関係性が似てるところあるなと思った。
高尾くんも霊幻さんも、対人的な立ち回りは得意で本人のポテンシャルも高めで本来であれば「出来る」方の人なんだけど、圧倒的な才能を持つ人が身近に居てどうしても構図が「天才」と「凡人」になりそうなところとか。
あと、どっちも人の気持ちを察するのが上手いタイプなのに、緑間も芹沢も「どうしてそんなことを!?」って事するタイプだから一緒に居て飽きない事が嬉しいみたいな。
高尾くんは明確に真ちゃんの面白行動を面白がって一緒にいるもんね。
緑高はまじで作品数が膨大で、読みたいものが全部ある!読みきれない!って感じでほとんど自分で妄想することがなかったなー。
#芹霊
なんかふと、この2つのCPってちょっと関係性が似てるところあるなと思った。
高尾くんも霊幻さんも、対人的な立ち回りは得意で本人のポテンシャルも高めで本来であれば「出来る」方の人なんだけど、圧倒的な才能を持つ人が身近に居てどうしても構図が「天才」と「凡人」になりそうなところとか。
あと、どっちも人の気持ちを察するのが上手いタイプなのに、緑間も芹沢も「どうしてそんなことを!?」って事するタイプだから一緒に居て飽きない事が嬉しいみたいな。
高尾くんは明確に真ちゃんの面白行動を面白がって一緒にいるもんね。
緑高はまじで作品数が膨大で、読みたいものが全部ある!読みきれない!って感じでほとんど自分で妄想することがなかったなー。




このまま八月インテの芹霊プチ申し込んで新刊のネームにしちゃうか…
申し込むんだったらスターブックスさんで予約しておきたい、、安く作りたい、、